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まだ1カ月半後ですが。 [アスカ]

今年のアスカ第1四半期は、どのような数字となるか注目しています。
というのも、基礎事業。とくにパブリッシング事業が面白いからです。

ご存じのとおり、昨年10月に大型の設備投資(ラインが2倍に)を実施。
通常新規ラインを増設した際は、設備の効率(歩留まり)が悪いので利益は悪化するのですが、物ともせず増収増益。本決算説明資料でも、わざわざ『KAIZEN(改善)』なんて書いて、この部門の得意な事を書いているくらい、この部門の改善能力は目を見張るものです。

今期は設備の減価償却が重くなるため、どの程度利益を押すのか見ものですが、それでも増収増益には変わりはないと考えます。

また、エアリアル部門。
第1四半期で海外で展示会を出展しているため、今まで通りだったら、利益はマイナスになりますが、昨年からガラス製がそこそこ売れ始めていますので、その幅にも注目しています(樹脂の売上は除く)。

どのみちアスカの今期業績は、減価償却や海外出展等で多少重くなるかもしれませんが、それらがないと考えると、通常1株利益40円前後は鉄板だと考えます。

やはりアスカも、この株価水準では弱気になる理由は一切ないと考えます。


追伸
株価転換する可能性あり。
ここで一つ何でも良いから、背中を押す材料が欲しいところです。

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ケネは。 [ケネ]

この時間。
下落の弱いトレンドから下抜けし、強い下落トレンドへと移行していますが。。。
私の経験則上、この動きの後に底打ちする銘柄が多いことを覚えています。

どのみち業績は好調。
何もしなくても1株利益40円(40*過去のケネPER平均15倍=株価600円)は出てくる。
もうそんな企業です。

1株利益40円?
今年は、そんな額ではありませんね(笑)。

引き続き押し目で対処です。
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全ては為替が左右する。 [相場観]

海外での生産活動が多くなったため、為替の影響は少なくなったとはいえ、やはり日本は為替が円安に振れると日経も遅かれ早かれ上昇することは明白です

その為替が一気に112円台へ突入です。

先月末に私は『為替が上昇トレンドか?』と言い、強気度アップして、見事に被弾しましたが、やはり間違っていませんでした。為替はこれから上昇トレンドを描いていくと考えています(114円前後をとりあえず目指すか)(ただ、日経は少しモタモタするかな。)。

為替が円安傾向 → 日経に上昇圧力 → TOPIX銘柄に波及 → 新興市場へと正の好循環が産まれる。この6月には大きくやられましたが、今年の夏はサマーラリーが発生する。
期待しています。

追伸
この5月の本決算時。
日系企業の多くは為替を105円前後で設定していて、その時日経EPSは1700円前半から一気に1650円前後まで落下し、衝撃を受けましたが。。。。
今度はその逆が発生する可能性があります。

それに加え、この秋に阿部政権が三選を果たす可能性も徐々に出てきた。

少しずつだけど、トンネルの向こうが見え始めてきた。
そう感じています。
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日経はPKOか。 [相場観]

機関投資家の極端な売り仕掛けに対し、今度は日銀様の極端な先物買いか。
日経がどこまで戻すか注目です。

また、新興市場の前場は10時くらいまで酷かったですが、日経より先に底を打って上昇し始めています。
このままの流れでプラテン。。。
そんな流れもありかと。
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売り仕掛けもそろそろ峠を越えるか。 [相場観]

現在の日経はー400円近くの下落となっていますが、これは、早朝の外国為替市場の引け間際で『売り仕掛け』があって、その流れを引き継いでいると考えます。
ただ、今週末から来週末くらいまで、続々と個別銘柄が高値期日を通過します。
6月から今に至るまで正直きつかったですが、その売りもそろそろ尽きるのでは。
もちろん、ここまでやられた以上、戻りは上値が重くなるのは当然ですので、通常1番底に対する2番底を試す展開もあるとは思いますが、個別は売りきったらそれまでだと思います。

それからケネは、現在自社株買い中ですので、売りたいところの益出しに使われていると考えています。
ケネの業績はもう、1株利益40円以上は鉄板ですので、現在の日経が2万円以上であるなら、600円前半は引き続き安いと考えます。

アスカは後少しの辛抱だと。
高値期日を抜け、それから本決算前に信用買いをした輩が売りきれば、後は徐々に戻ると考えます。
また、現在BOXの下限ですので、ココから下で買えばほぼ勝てる水準であるとも。

どのみちアスカの業績は、今後右肩上がり傾向ですので、こんな安値では弱気になる必要はないと考えています。

それでは。
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スマートグラス時代の戦国の覇者は誰!?

続・落合グラスです。
最近はこれしか調べていません(笑)。
ということで本日は、落合グラスの心臓部。AIプレートを含む反射装置について述べたいと思います。

私は。
AIプレートを含む落合グラスの核心部、反射装置は今後、PCのウインドウズのように、スマートグラスを動作させるために欠かせない存在となり、ありとあらゆるスマートグラスに採用されていくと考えています。

理由は。
その心臓部である反射装置は、AIプレートとメタマテリアルミラーのみという非常にシンプルな構造で軽量、かつ電力を要しないという、スマートグラスが普及するための3要素の内、二つをクリアしており、また、視野角の部分にあっても発表されている情報を見る限り、ARグラスとしては群を抜き、過去のどのARグラスよりも広視野角を確保できているからです。

過去、グーグルグラスが世に出てから今に至るまで、多くのスマートグラスが誕生しましたが、それらは普及しませんでした。
その決定的な理由は一般消費者が『見につけたい』とは思わなかったからで、その理由として、機能面はもちろん、何よりファショナブルではなかったからだと考えられています。

当前ですね。
だって、メガネは顔に身につけるのですから、身に付けた自分に似合わなかったり、格好悪かったら着けませんわね。。。。

では、ファショナブルではなかった理由は何故かというと、それは、構造が複雑であったため大型化し、どうしてもデザインがゴツくなってデザインを優先できなかったのですね。
でも、落合グラスのモック版を見るか限り、それは克服される可能性があるのです。

話が変わりますが、スマートグラスを動作させるには他にも、投影装置や基本OSが必要になってきますが、正直、投影装置(プロジェクター)やOSは何でも良いと考えます。
理由は、プロジェクターは小型化かつ省電力を要求されますが、これは日本各社の得意分野ですので、遅かれ早かれ開発競争が起きて、どこでも供給できるようになるだろうし、また、スマートグラスを動作させるOSはマイクロソフトが研究し、覇権を握るため無償で開発者達に提供していると聞いていますが、5G時代は基地局側で演算するから、スマートグラスは画像を処理するだけの単純な機能で良いから、スマートグラス側に高度な演算装置は不要だからです。


ということで、スマートグラスにとって重要な部分は『画像を見る』部分で、その中でも、グーグルグラスのような、外付けのプリズムを『見に行かないと見えない』システムではなく、網膜投影のように『見ようとしていなのに、自然に見えてしまう』。
そんなシステムが必要不可欠だと思います。

それから、ARグラスについて、現状ネットに落ちている情報は、粗方拾い探して調べ考えましたが、やはり、網膜に画像を直接『放り込む』というシステムは、他のどの『画像を見る』システムより自然で、更にはスマートグラスが普及するための条件を全て網羅する落合グラスのシステムは、現状、他のどのARグラスより優位に立っていると考えられます。

この8月、カナダの展示会で発表されるAIプレートを含んだ落合グラスの網膜投影システム。
その完成度次第では、大きな展開へと発展する可能性もある。

今年のアスカは面白い。
楽しみですね。




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日経も新興市場も。 [相場観]

この時間高く、テクニカル上ではBOXトレンドへ回帰しています。
引けまで高いか注視します。

また、先週までは嵐のような下げでしたが、なんとなく売り切った感はありますが、ただ今週末までは、高値期日にSQ。そして45日ルールと色々の期日がありますので、油断だけはくれぐれもしませんように。

それでは今週も頑張りましょう。


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夜明けは近いよ。 [相場観]

もう間も無く。

新興市場で投げが加速してる。
明日か、それとも来週頭か分からないけど、もう先が見えた。

後は、最後の大投げである窓を開けての加速度的な暴落と大戻り。
それが合図。

もう少しの辛抱だよ。


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来週金曜日までの辛抱かな。 [相場観]

ここまで需給の悪化の影響があるなんて思いもしなかったけど。
それも来週いっぱいだと考えています。

今年初めの高値期日の到来。
7月SQ。
それに45日ルール。

この三つが重なることを利用した売り仕掛けの総仕上げ。
あと少しです。

引き続き、安い所での弱気はありません。
アスカとケネ。
とくにアスカは、これより下はバーゲン価格となると考えてます。

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為替が上昇トレンドへ移行するか!? [相場観]

この110円の後半は、テクニカル上、日足及び週足でとても重要なラインです。
このまま円安になっていくかに注視します。

っというか、この6月は散々売られ続け、個人投資家の主戦場である新興市場は壊滅状態となって虫の息となっていますが、私は、この夏、うまくするとサマーラリーが訪れるかも?なんて期待していました。

当然、その主役は日経225銘柄ですので、1570日経レバ等を中心に回していくのですが。。。
その中で、現在売られに売られ続けた新興市場の中で、今回の下落でも売られても意外と粘ったアスカやケネは、非常に期待しているところです。

このまま為替に注視し、今後の地合いが回復するかどうか見守りたいと思います。
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