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アスカ社へのメール [アスカ]

皆さまも叱咤激励のメールをお願いします。

エアリアルイメージング関係者、首脳陣の皆様へ 日々の業務お疲れ様です。
株主の〇〇と申します。
第一声ではありますが、少し苦言を言わせてください。

御社のASKA3dの量産計画について『リスク云々ではなく、もう少しだけ危機感をもってあたってください。』 ご存知かと思いますが先日の日経新聞報道https://www.nikkei.com/article/DGXMZO41287620U9A210C1LKA000/で、パリティー社が空中ディスプレーを数年後に量産効果から数千円を目指すと言う記事がありました。

私が2年前のシーテックでパリティー社の製品を見た限りでは、御社の製品とパリティー社の製品では、その品質、輝度、精度等は圧倒的に違います。また、その開拓しようとしている用途、分野も差別化があるのは分かります。
しかしながら、パリティー社ははっきりと『数年後に2200円を目指す!』と言いました。恐らく。いや間違いなく、パリティー社は『企業の本当のニーズ』すらを得るステージにも到達できていないのにです。

でも、出来る出来ないではなく、この姿勢が夢を現実にする。 御社が過去、各種展示会で私達ホルダーに見せてきた姿です。

御社の技術者である大坪氏は、不可能と言われてきた壁をことごとく壊し、現実にしてきました。
数々の困難を乗り越え、通常の世より10年早くASKA3dを世の中に出しました。 もちろん、路頭に迷っていた大坪氏を救い、御社が全面的にバックアップしたが故の到達であることは疑う余地もありません。

ですが。。。

パリティー社は大風呂敷を広げました。
これからはアスカネット社として、どのような大風呂敷を広げるか。
今後の御社の益々の活躍を祈ご念申し上げます。
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共存共栄となれば、市場の底辺拡大も。 [アスカ]

おはようございます。

さて、先週金曜日には、少しびっくりしましたがパリティーミラーの情報が日経新聞から飛び込んできました。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO41287620U9A210C1LKA000/
従来よりサイズが少し大きくなって、価格も安くなった進化版の登場です。

最初この記事を読んだ時、少し『ドキッ』としました。
あっ、先を越されたか。。。。なんてね(笑)。
というのも、余りにもその名前を聞くのが久しぶり過ぎて、パリティーミラーの名前すら忘れていて、全く他の別会社が空中ディスプレイを成功させたのかって思ったから。

でも、パリティーミラーでしたね(笑)。

まっ、何でもいいです。
お互い切磋琢磨して市場を開拓してくれれば。
正直、現在の価格帯である2,3万だと、その市場の本当の意味での裾野を広げることは難しいです。
でも、これがパリティー社の言う2000円前半となれば話は違ってきます。
例えその用途が『限定』されようが、価格2000円と言うのは魅力的だからですね。


ただ今回のことで、私だけでなく皆さんも思ったのではないのでは?
『スピードアップしろ!』と。
今まではブレイクスルーしかその壁は越えられなかったため、時間がかかるのは分かる。
でも今は違いますものね。
ブレイクスルーが必要ではなく『成すか成さぬか。』それだけですもんね。

リスク云々なんて言っている場合ではない。
そういうことです。
ということで、今まではアスカネットの姿勢に対して『寛容』であった私も、危機感を感じましたのでアスカ社にメールをしておきます。

『危機感をもて!』と。

皆さんも、是非にアスカ社にメールして、首脳陣のケツを叩いてやってください。
では。


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時の接合点へ向けて加速するAIプレート。 [アスカ]

アスカネット エアリアルイメージングのfacebookが更新されていますね。
https://www.facebook.com/aerialimage/?ref=py_c

こうして公式facebookが更新され周知されていくことは、嬉しい事ですね。
まっ、でも今回のことは、今まで散々言ってきていますので、皆さんには耳タコではあると思いますが。。。

アスカAIプレートは、一歩先の未来の製品で他の未来の製品よりも20年早く大坪さんがその原理を見つけ、10年早く製品化出来てしまったため、既存の経営者たちにはその価値が分からない。

変な話。
猿にスマホを持たせてもその活用方法は分からない。。。。それと同じで、既存の企業では、その活用方法が思いつかなかったのですね。

でも、それは、天才落合氏の落合グラスであったり、前回紹介したHoloPlayer Oneや今回のLookingGressのように、未来の製品が誕生してくると一気にそれは認知され華開くとも言いました。
https://s-kabunikki.blog.so-net.ne.jp/2018-08-06

着実に『その時』は迫ってきており、現在は製品が出来る出来ないのレベルではなく、いつそれが認知されるか?それだけの問題となっています。

高速3次元スキャニング装置は既にある。
5Gは、今年から始まる。
HoloPlayer OneやLookingGressmoも小粒ながら出来上がってきている。
そして、アスカAIプレートは、既に誕生している。

以前から何度も言っていますが、やはり今回も言います。
『この事実に気が付いているのは私達アスカホルダーだけです。』

本日は以上です。



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下げてから上げてきた。 [相場観]

日経平均のことですが。
デイトレをやっていた時は盲目となったのですが、デイトレをやらなくなると、非常に良く見え始めるのは何故でしょうか?(笑)。

やはり、何でもそうですが。
渦中にいては、その渦の大きさも向かっている方向も分からないということですね。
昔師匠も言っていましたわ。両方(売り買い)出来る奴はいないって。
そのとおりで、短期も中期も長期も、すべて分かったら、こんな所にはいませんもんね(笑)。
今回のことは非常に勉強になりました。

さて、日経ですが、先週末はテクニカルの煮詰まり具合から急落しましたが、本日はそれを挽回し一気に上昇しています。
ただ日足のテクニカル上では、未だにその『バンド』が広がり切れていません。
正直、もう少し下げてバンドを広げても良かったのでは?とも考えており、いささか中途半端であると考えています。よって、本日の上昇も強いように見えますが、騰がるにしてももう少し時間がかかるとも考えています。
ちなみに現在の私は、買ってはいませんが上目線で、日経22000円辺りまで見ています。

まっ、私達アスカホルダーとしては、このままの世界情勢が望ましいですので、出来れば言った来たりして居てBOXの動き内であって欲しいと思いますね。

では、本日は以上です。
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ケネディクスが到着した場所とは。 [ケネ]

先週末はケネディクスの本決算でしたね。
今はケネに投資していないので、ざっとしか見ませんでしたが。

どうやらケネディクスは、企業が上場して成長していく過程の中での目指す『頂上付近』に到達していると判断します。
これからは、突発的な大きな成長をするのではなく、AUMの増減によって緩やかな右肩上がりで、安定配当を実施し成長する企業になったと。
もちろん日本経済にインフレが発生し日経平均そのものが上昇すれば、インフレ代表銘柄として注目されることは間違いありませんが、現状の日本で過度のインフレが発生することは、『ほぼ』なくなったと考えていますので、ここ数年は安定した成長と安定した株価で推移すると考えます。
鉄板の利益である基礎AUMから生まれる安定した利益と配当。
まさに、玄人好みの銘柄となり、素人やギャンブラーが最も嫌う銘柄となります。

投資方針としては、この銘柄を売買するにあたって注意することはただ一つで。
それは、日経平均の株価位置に注意するだけです。

ケネディクスの1株利益の超鉄板最低ラインは40円から45円です。
これは、AUM2兆越えをした今、リーマンショック級の大参事が発生しない限り覆らないと考えます。
そして、日経平均が好調であったときの株価が750円前後であったとすると、PERの上限は17倍前後が限界であると考えます。
そして、昨年末の最安値が430円であったことから、PERの下限は10倍前後であると。

つまりは、この銘柄を売買する上で重要なことは、日経平均の騰勢を判断してPER10倍~PER17倍を目安とし取引をする。恐らくこれで取れると考えています。

例えば、日経がMAXで恐怖相場に陥れば、PER10倍前後まで引きつけて買う。
逆に日経がどんなに好調であってもインフレが起きていないと判断すれば、PER17倍前後に到達した時点で売りと判断する。

こんな感じです。


追伸
正直つまらない銘柄になってしまいましたね。
まっ、でも。
優良銘柄には変わりありません。

追伸2
分かりきっていた事ですが、ケネ社長は安定を求める社長であると。
時価総額を上げて、企業価値を上昇させるより、安定配当実施による安定株主と安定経営を求める。
つまりは株価を乱高下させたくないと言う意思が今回の本決算から垣間見えます。
もちろん昨年までのように自社株買いを連発し企業価値を上げていくという攻撃的なオプションもあるとは思いますが。
これは、この場所に到達した今、敢えて選択するオプションではないと考えます。
私が社長でも同じことを考えますもんね(笑)。
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タイリングするのか一枚板に拘るのか。 [アスカ]

おつかれ様です。
先日の話の続きです。

現状、樹脂製の基本ベースとなる『20センチ角AIプレート』は出来上がりました。
では、次は何をしてくるかと言うと。
それは、これをタイリングして大きくするのか、それとも一枚板として大きくするのか、最後の調整をしていると考えています。
何故なら、AIプレートは大型化する程アイキャッチ効果が高く、また、需要が多いからです。

では、樹脂製AIプレート1メートル角をタイリングで作るのと1枚板で作るのでは、一体何が違ってくるのかと言うと、これは納期とコストが劇的に違ってきます。

タイリングの場合ですと、恐らくガラス製とほぼ同じ工程で、まずは20センチ角を射出成形で作成し、→ 『接合面(バリとり)の研磨』→ そして、タイリングをするという3工程です。
でも。この方法だとガラス製同様、費用と納期がかかるし、それぞれの工程を別会社で行う為、効率が非常に悪いのですね。ガラス製は、更にこの工程の他に、基本ベースをキューブ状で作り、そして切断するという作業もあるので価格も高く納期もかかるのですね。
因みに、昨年の中国展示会の時に、ガラス製についても需要があるから、何らかの対応をするとアナウンスしていましたので、恐らくですが、ガラス製はその改善のために『ワンストップ体制の構築』をしてくると考えています。
まっ、それでも価格と納期の改善には限界はあると思いますが。

っで、上記とは逆に、射出成形で作る樹脂製の場合ですと、『金型』さえ出来てしまえば、それが1工程で済みます。
つまりは、樹脂を金型に流し込んでプレスする。。。。以上と。

この事は、比較するまでもなく、そのコストと納期は火を見るよりも明らかであるため、恐らくですが、アスカはこれの可能性を現在模索しているのではないかと考えています。
理由はタイリングなら、既にノウハウがあるため、いつでも大型化出来るからであり、この2月になっても何もアナウンスされていないので、安易なタイリングをするのではなく、もうワンサイズ基本ベースを大きくしていると思われます。

折しも昨年の展示会の時に大坪さんは、自信を持って言いました。
『金型を変えたら、抜けが良くなった。そして、更にガラス製以上にピッチを狭めれる可能性まで出てきた。これからは樹脂製だ』と。

次の展示会。
恐らくデジタルサイネージジャパンでしょうか。
そのお披露目があると考えます。

何度も言います。
いや、何度でも書いてやります。
『アスカ樹脂製AIプレート1メートル角が多量に、且つ、安く生産出来るなら勝負あり!』と。

もうそれは、そんなに待たなくていい。
それだけは分かります。
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もう1個言うの忘れてました。 [アスカ]

先程の質問に関することで、貸し株の返済時期についてですが。

気が付いている人は気が付いているのではないでしょうか。
貸し株と返済時期の関係で、その『時節』について鉄板の法則があります。
また、恐らくですが、この法則が使えるのは今年までで来年以降は使えないと予想していますが、現時点では今年もその法則は通用すると思いますから、是非にやってみてくださいな。

では。
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お疲れ様です。

質問ありがとうございます。
こちらで答えます。
まずは、一般的な答えです。後から私見を述べますね。


Q 突然ですが、アスカネットの貸株金利についてどうお考えでしょうか?高金利状態で、株価が上昇するのでしょうか?

⇒需要と供給の関係ですね。
これは、両者の気持ちを考えると分かります。

需要側。
つまりは空売り屋にとって、アスカネットは『美味しい銘柄』と思われているのですね。
理由は今更言うまでもなく『未だ売上げ』がないからです。
つまりは、現在のアスカのステージは『夢』では食ってはいけないということですね。

彼ら空売り屋にとって、過去のアスカ四半期決算でのエアリアル部門の売上額の進捗状況は『空売り屋にとって満額回答』であって鉄板に売れたのでしたね。
その理由は、言うまでもなく、私達ホルダーでも、売上げが『早くて』いつ頃になるか想定できるからです。
だから、今までは鉄板で売れたから、空売り屋にとって『アスカ株』は金の卵だったのだね。

今まではですが。

次に供給側ですが。
これは考える必要もないくらいですね。
年間10%近く何もしなくても金利が貰える商品なんて、どこを探してもありませんもんね。
貸し株をすることに意味なんてありません。
単なる投資商品です。

しかも、上手くいけば大化けする可能性もあるというね。みんなも大口投資家の立場だったら、同じこと考えるのでは?


Q 貸借銘柄になった事により、上値は以前の様に望めないと考えているのですが、ご意見を伺いたく思っております。7000株保有アホルダーからS様へ

⇒ 『貸借銘柄になったから上値は以前の様に望めない。』
これは ”≠(イコールではない)”と思いますよ。
質問者様の意図としては、貸借銘柄となって貸し株が多くなりいつでも売られてしまうから上値が抑えられるという意味で良いかな。

この質問に対する私の答えは『売上げがすべて』としか言えません。
売上があれば、空売りなんて関係ないし、逆に売上が見えていない現在の状態で、地下深く何かが進行していれば、逆に空売りを巻き込んで大相場に発展する可能性もあるしね。

ただ私が思う、アスカ貸し株についての私見は。。。。
『あくまでもヘッジであると考えています。』
つまりは、アスカの未来は可能性がある。
でも、それまで時間がかかるから、空売り又は貸し株でヘッジしていよう。
たった、それだけのことだと思いますよ。株価が下がることに意味はないと思っています。

だって、昨日も言いましたが樹脂製AIプレートが1m角でガラス製の10分の1の価格で多量に生産できたら勝負ありだからね(笑)。

それまでの暇つぶし程度なのでは。

追伸
先日のFRBの政策転換と同じです。
今までは空売り屋にとってFRBの政策は、空売り屋にとって『満額回答』だったようです。
でも、それはまだ始まりませんので、空売り屋は、それまでに最後の勝負にでます。

アスカもそうだと思います。
だから相場はいつも3つの底を形成するのだと。
昔師匠にそう習ったし、実際に私の経験則もそうだから。

今回の下げが一番深くなるかもしれませんが、これが最後の攻防戦ですよ。

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既に7年以上経過しているため、変な感覚なのですが。 [アスカ]

ホントの意味で、ビジネスとしてのアスカAIプレートは、昨年10月に始まったばかりなのですね。
とても、おかしな話なのですが。

ここに来ている方々には今更ではあると思いますが、改めてアスカAIプレートの歴史を確認するとわかるのですね。『あっ、ようやく始まったんだ。』って。

その理由は言うまでなく、この7年間、遠回りをしたから。
まっ、でも。
『遠回り』とは表現しましたが、それは必要な遠回りであって、その遠回りがなかったら逆に今はないくらいであって。
結局、その遠回りは必然であって正攻法な道であったと今はわかるのですね。。。

世界で初めてで、誰も通った事のない道を掻き分けて進んでいるのですから当たり前の話で、その道が正しかったなんて、後から振り返った時にしかわかりませんもんね。
アスカAIプレートが歩んでいる道は、そういう道なんです。
今更ですが。

でも、おそらくこの春だと思いますよ。何らかの結論が出てくるのは。
金型を大きくして1枚板で製造するのか、それとも基本ベースをタイリングして複数の会社で製造するのか。
一枚板なら、業務提携。
タイリングなら合弁会社。
今は最後の詰めだと考えています。

ただ大坪さんは昨年の展示会で言っていましたね。
『これからは樹脂製だ』って。
とても自信を持っていた。

だから、おそらく樹脂製は1工程で行くと思います。つまりは金型の大型化だから、こちらは業務提携。
っで、ガラス製のコストダウンは、ワンストップ体制の構築が必要不可欠だから合弁会社。
それぞれの製法で委託している企業が違うため、それぞれの発表がある。私はそうなると考えていますよ。そして今は、それを待つ時期だと考えています。

そんな感じです。


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アスカAIプレートの歴史(再掲) [アスカ]

耳タコだとは思いますが、再度確認しておいてくださいな。
https://s-kabunikki.blog.so-net.ne.jp/archive/c2306142117-1

また、アスカの新樹脂製AIプレートの現在位置が、ガラス製の辿った道ではどの位置に来ているのか。
それも合わせて確認しておいてくださいな。

理由は、以前からもお伝えしていますが、新樹脂製AIプレートもガラス製AIプレートと同様の道を歩んで行きますので。また、そのスピードは、ガラス製の苦労したノウハウがあるから、一度基本ベースが出来あがると比較にならない程早いと。

ちなみに樹脂製AIプレートの基本ベースは『20㎝角』ですね。今年は楽しみしかないですよ。

追伸
ガラス製で克服できなかった量産の壁。
樹脂製のサイズが20㎝角から1m角までに進化した時、その時はこんな場所にはいませんよ。

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