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最後のフリ落としの可能性について [アスカ]

もう、勝負は決していますので、どちらでも良い事ですが(笑)。

12月にその結果が見えてくるのなら、今回、最後のフリ落としが発生するかもしれません。
いや、12月にはその結果が見えてくるので、最後のフリ落としが発生する可能性があると。

リスク管理だけしっかりしましょう。

追伸
次の2000円の挑戦が3回目となります。
破るなら次ですので、その前の下落はキツクなることはよくあります。


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順調そのもの。 [ケネ]

緩やかに、でも確実に上昇していく。
これデイトレーダー達が、最も苦手としている動きね


暫く、このままでいい。



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あっ、そういうことか。言われてたんだ! [アスカ]

この春、アスカAIPが逆走防止対策にノミネートされた後、関係者に

「これ以上、飛び出し距離は伸びませんか?」

って言われていたんだ。だから、今まで作っていなかった1:nをSuper flyとして研究していたんだ。
そうでなければ、樹脂製AIP量産化が至上命題の時期に、理論上だけで絵に描いた餅の1:nを同時研究にするわけがない。 っで、樹脂製AIP同様、同じ時期に偶然「技術の壁を越えてしまったんだ。」。。。。。。
だから、大坪さんは「技術なんて、そんなもんですよ。」って言ったんだ。

スゴイね~(@_@;)。


シーテック詣でが終わった後も、私ずぅ~っと考えていたの。
会場での大坪氏の言葉とあの表情を。

先日も伝えたけど、私と大坪氏が会話する時、いつも核心部分はズバリと答えてくれません。
その表情としぐさで読み取るのですが。。。

Super flyの技術談義に華が咲いていた時の最後に、私が何気なく言った言葉。

大坪氏『今回は50センチの飛び出し距離ですが、理論的には、1mまで飛び出し距離は可能です。』
私『どういうこと?・・・・(技術談義云々。中略)・・・・・それなら、高速道路の逆走防止対策で使えるではないですか?』
大坪氏『(人差し指を立てニコリと頷く)』。
私『・・・・・・・。(そうなんだ)』

そこに言葉のやり取りはありません。
ただ、伝わってくるだけです。

Super flyは、何故、急に発表されたのか(シーテック2ブース出展費用は馬鹿高いのに)?
いや、そもそも、何故急に作られたのか?
ずぅ~と引っかかっていましたが、その光景を思い出してすべてが繋がりました。

その答えは。
ネクスコ関係者に言われた、採用のための必須条件である、飛び出し距離の研究が、樹脂製同様に偶然ブレイクスルーし、たまたまあのタイミングで発表されただけなんだ。


あ~、スッキリした(^O^)。でも、こんな奇跡ある(笑)?
ちょっと難しいなぁ~。時間かかるなぁ~、なんて思っていた技術が2つも同時に。

今回のシーテックは、私達ホルダーにとって間違いなく満足のいくもので、『アスカ第2幕の開幕に相応しい展示会』となりましたね(^o^)。

大坪さん、本当にお疲れ様でした。

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ケネディクス [ケネ]

チャーチストではないけど、見とれてしまう。

kene.png

ここまで長期に作られた綺麗な形を経験するのは初めてかな。
じっくり育ってほしい。

あっ、ちなみに第2四半期決算までの業績は、昨年とほぼ同じなのに、株価位置は違うの。
これ何故だと思う?

それは、次の第3四半期決算又は来年2月の本決算の数字を織り込む形で先に上昇を開始しているの。

これが業績相場の特徴ね。

アスカも、このように『業績はまだ見えていないのに株価だけ動く。』
そういう現象がもう間もなく始まるから。

株価が上昇し始めて高くなると
『売上でていないので、いつもと一緒。また、ナイアガラ~・・・・』
なんて、本板の売アンポンタン共が必ずそう言い始めるから(笑)。見ててね。

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Super fly(スーパーフライ)の件について [アスカ]

私がしっかり確認してこなかったため、一騒動ありましたが、シーテック現地からお仲間が確認し、教えてくれました。

Super fly(スーパーフライ)と被写体及び空中結像距離について
被写体と新技術AIPの距離は30センチ。そして、空中結像は50センチということです。
つまりは、1:約1.7が大型AIPで高輝度、高詳細で、何の前触れもなく完成してしまったということです(笑)。

もしこの情報が、春のエセ祭典中に発表されていたなら、これだけでストップ高ですよ。
でも、実際は無反応(笑)。

これを笑わずして何を笑うの(^^)。
更には、これは理論上1メートルまで可能ということですので、つまりは、最高1:約3.3.。。。。
この意味が分かってくれます!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!!?。

しかも、ガラス製AIPを薄くしなくて良いので価格は下がるそうです!(^^)!!(^^)!!(^^)!。
これ、高速道路逆走防止対策の大本命技術ね


現地から情報ありがと~。



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ロシアンルーレットと言ったでしょ。 [アスカ]

ジタバタしないの。

ちょっと前に『三角持ち合いに移行する』って伝えなかったかな。
中段持合いになるのか、上値切り上げ型なのか、下値切り上げ型なのか、それとも一気に行くのか分からないけど。
中間決算でAIPの売上が伸びるなら、言うまでもなく、それまでにどこからか製品情報等がでても、それも言うまでもない。
ただ、分かることが、この位置(2000~2500)の出来高(シコリ率)は半端ない。
春のエセ祭典で、捕まった人が多過ぎるから。だから、慌てない事も大切。。。。って、みんなにちゃんと伝えたはずだけど。

落ち着きなさい。
もう、ステージは違うのだから。

追伸
壁にチャレンジして跳ね返されたのは、これで2回目です。
次が勝負です。

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シーテック展示会あとがき。Part.4 [アスカ]

いよいよ佳境です。しかも、今展示会で最大のネタの解禁です(笑)。
続きます。


10 エアータッチの特許について
  今までは、私達アスカマニアのみで囁かれ、「眉唾」の幻の、絵に描いた餅でしたが(笑)。いよいよ解禁です。私の誇大妄想は間違っていなかったですよ。
  何故アスカは、ガラス製積層方式AIPが完成してるのに、その増産ラインを作らず「樹脂製AIP」が出来るのを待ったのか。
  その答えはすべて、この特許があったからです。
  
  そうです。新樹脂製法AIPを完成させ、数千円という2足三文の値段でATM等に組み込ませて普及させ、その後に、この特許を使って利益を回収する。それを目指していたからです

  少し前の「1円携帯電話販売方法」。それをアスカネットは目指していたのです。
  当然、その商法の場合は、言うまでもなく「シェア」が物言います。
  つまりは、いかに安く普及させるかが勝負となります。
  アスカは、その最大の賭けに勝ったと言うことですね。


11 樹脂製について日本の無理難題を言ってきたメーカーの反応は。
12 その他(他の展示会品について)

疲れたので一回切ります。
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シーテック展示会あとがき。Part.3 [アスカ]

つづき

8 ガラス製AIPについて
  ニュースでは、大型サイズのAIPに需要はあるが、量産できないためお断りしているとの社長談ですが。。。。これは「機会損失」であり商売の基本としては致命的なことでは?
  アスカとしては、今後ガラス製の増産ラインは検討していないのでしょうかと質問したところ、そういう要望があればそれに応えます。ということです。
  その言葉からは、現在は、「一部」でその需要があるだけで、まだラインを増やせる程の需要ではないということか。。。。。と考えて。
  本当にそれでいいのかな。。。。と突っ込まなかったのですが。。。。その後に、「まだ樹脂製試作品は産まれたばかりですから。」とニコリと。

  ん? あっ、そうか。 樹脂製の可能性を否定してないんだ。大坪さんでもまだ、この先が分からないんだ。
  つまりは、大坪さんは、樹脂製の今の製法で大型化でき、かつ、輝度、詳細度を上げる可能性も見据えている。だから、ガラス製AIPのラインは「まだ」作らないんだ。


9 SuperFly(スーパーフライ、ガラス製積層方式AIP)について
  本板でも説明すると言った第2の核心部分です。
  本板でも、あまり取り沙汰されていませんが、何故アスカが。
  突然、しかも急に、馬鹿高いシーテックの会場費用を2倍払ってまで、その展示会に間に合わせ、展示ブースのレイアウトまで変更し発表してきたかを全く理解していない。
  
  このガラス製AIP。
  これも突然出来ちゃったの(笑)。
  大坪さん、天才過ぎ。

  ズバリ言います。
  これで1:nの研究は、当分なくなります。いや、今後不要となる可能性も否定できないのでは?  
  説明が非常に難しいので専門的な所は割愛します。

  この製品は何かと言うと、従来AIPは被写体と空中結像は、AIPを挟んで1:1で結像していました。
  今回の新製品は、この結像部の開始位置をAIPから50センチ以上離れて結像させることができるというものです。
  OXGさん風でいうと。   
  \   Ⅰ   /
    \  Ⅰ      /
      \ Ⅰ   /      こんな感じです。
 
  これは、驚きです。
  積層方式を形成する際のピッチをあげて結像させたら、こうなったようで、理論上は1mまで広がるようです。
  この発見にはメリットとデメリットがあります。
  まずは、デメリットからですが、反射鏡のピッチをあげたため、多少、輝度、詳細度が落ちたことです。でも、その輝度、詳細度は、展示会場で皆さんが見てのとおりですので何ら問題ありません。また、ピッチをあげるということは、AIPの厚みが増えて、多少重さが増すということです。
  でも、それを補って余る程のメリットですが。   それは、AIPの厚みを求めないため、価格が下がる可能性があるということです。大坪さんはそれを、普通のガラスに例えて説明してくれました。

  
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シーテック展示会あとがき。Part.2 [アスカ]

つづき

4 ニュースでは、サイズアップするためには、新素材等でとあったが
  これも先に書いたとおり、まだ出来たてのホヤホヤ。だから、現状の素材でやってみるが、ガラス製の時のように、色々な選択肢があって、その内のどれが一番良いかをこれから模索して最も効率の良い製法を絞っていくということ。何度も何度も同じ事を言いますが、ガラス製AIPと同じ歴史を辿り、でも、既にノウハウと実績があるため、格段に進化していくスピードも速い。

5 樹脂製を共に開発していた企業について
  天才技術者大坪さんと話す時間は、私にとって至福の時間でもありますが、いつも、ついつい、大坪さんが返答に困る質問をズバリとしてしまいます(笑)。
  もちろん、大坪さんは応えてくれませんよ。口に指を1本持っていき、「シー」というそぶりを私に返すだけですが、その表情は、私にとって最高のご褒美でもあります。
  ちょいネタとして、その会社にも天才が居るようです。大坪さんの要求に「すべて応えてくれる。」
  だから、樹脂製最大の壁を限界突破できたのです。

 ※ 当たり前やね。大坪さんが20年かかった積層方式たった数年で作ったのだから。二人の天才が居たから出来たのですわ。

6 前回の積層方式で作る樹脂製AIPを超えていくということか
  当然、それを目指してやっているという事です。それを超えなければ意味がないと。

7 樹脂製の価格について
  ニュースで「数千円から」とあったけど、本当なの?って最大ロットで数千円だよね?なんて意地悪な質問をしたところ・・・・・・・・
  いやいや、通常価格で数千円を目指しますって(@_@;)。はいっ?
  そんなこと出来るの???って考えてたら。。。。。。『金太郎飴!!
  これが強気の理由か。
  
一回切ります。
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シーテック展示会あとがき。Part.1 [アスカ]

それでは書いていきます。

1 新樹脂製法AIP200ミリ角試作品(以下「樹脂製」という。)は、いつ完成したのか。   これは、本板でも書きましたが、本当に今回の樹脂製は出来たてのホヤホヤのようです。ですので、皆さんが気にしているAIP自体の「濁り」を改善する時間もなかったということです。
  でも、私に言わせれば、産まれたてのホヤホヤが初期ガラス製AIPの出来であるということは驚き以外の何物でもありません。多くの方は勘違いしていますが、試作品ガラス製AIPの出来と同等ではなく、初期量産型AIPの出来と同等ということ。ここがポイントです。
  もう一回言います。今回の樹脂製は試作品です。その試作品が量産型のガラス製AIP初期版と同等の能力があるということです。

2 樹脂製のサイズは、これが限界か
  1でも言いましたが、樹脂製はホントに出来たてのホヤホヤです。AIP自体の濁りを修正する時間もなかった位の出来たてのホヤホヤです。よって、サイズアップやタイリングについてもこれから挑戦ということです。
  ただ、ガラス製AIPがそうであったように、最初の試作品は「10センチ角」が限界でこれから模索していきますと言っていたのが、現在は1m角。そのノウハウと実績があるということです。

3 樹脂製はタイリング可能か
  2のつづきですが今回の樹脂製の製法は、射出成型で作られています。その金型を作るための技術の壁が高く、その突破はブレイクスルーでしか不可能だったのですが。。。。。一度、その壁を突破してしまいますと、アラ不思議。

金太郎飴(昨日、本板でスルーされましたが(笑))。

製品として誕生してきたものは、すべて均一であるということ。
つまりは、樹脂製20センチ角は、結像のムラがないの。積層方式でつくるガラス製は、どうしてもムラがあって(昨日説明したとおり)、歩留まりが悪い。

これの意味するところが重要で、つまりは『樹脂製は歩留まりがすこぶる良い』ということです。
これが樹脂製法に拘ったわけで、今回の展示会の核心部分です。

一回切ります。




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