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それにしても、ケネディクス。 [なんちゃって株式教室]

このタイミングで買い仕掛けをしてくるとは。

このタイミングとは、アメリカ及び日本の政治リスク増大による高値警戒感MAX時やお盆前の恒例の夏枯れ相場で、誰もが尻込みしてキャッシュポジションを多めにしている時のことを指しており、多少株をかじった人間なら、「どうせ500円を割れるだろう。だから売ってキャッシュポジションを多めにしておこう。」
そう考えた矢先に、一気に上昇トレンド回帰。

530円前後で売ってしまった人間の心理状況は「〇〇〇〇〇、買ってやろう!! 」です。

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〇〇〇〇〇の答えはこちらです。
今日もワンポチありがとう。


だから、押さない。

この心理状態は私達個人投資家が、よくやる失敗で、そう考えて上手く買えた試しなしっ!!
皆さんも、経験したことがあるのでは?

馬鹿になって買った人の勝ちです。
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ケネディクス。チャート分析 [なんちゃって株式教室]

日足、週足、月足の3パターンで考えてみました。
面白かったら、ワンポチよろしくでつ!
ケネ.jpg


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ワンクリック、ありがとです。
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長期、「どっ天」チャート [なんちゃって株式教室]

「〇〇〇〇〇〇」長期、どっ天チャートバージョンです。
kene.jpg

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〇〇〇〇〇〇の答えはこちら。
今日もワンクリックありがとう!

不思議なもんのですが、通常チャートでは「見慣れ過ぎているため」近視眼的な目線から、見落としがちに成り易いのですが、気分や視点を変えて見てみると、気が付かなかったことに気が付きます。

これは、典型的な「三角持ち合い放れ」の長期チャートです。

更には、この数か月で、持ち合い放れ後の「持合い」を形成中であり、先日、短期でその持合い方向を抜けた可能性があるチャートでもあります。

日足、週足、そして月足。
企業ファンダメンタルが確固たるものであれば、月足視点で見たほうが、惑われませんね。

それでは。

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予定どおり、上放れ! [なんちゃって株式教室]

まずは画像を確認ください。
ケネ.jpg

2か月間のノンストップの上昇後、2か月弱の調整を経て昨日持合い放れました。
次の目標は超短期で「〇〇〇円」。短期目標で「〇〇〇円から〇〇〇円」

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〇〇〇円の答えは、こちら。
今日もワンポチありがとうです。

上手に回転するのもありですけど、やはり。
男は黙って「ガチホ」。
ですね。

それでは。
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〇〇〇〇〇〇、チャート分析 [なんちゃって株式教室]

もう間もなく持ち合い放れします。
ケネ.jpg

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〇〇〇〇〇〇の答えはこちら。
今日もワンポチ、ありがとうです。


どのパターンになるかは、その時の世界情勢にもよると思いますが、基本、長期BOXを抜いた後の三角持ち合いパターンですので、素直に上昇トレンドだと思いますが、どうなるでしょうか。



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過去の経験則 [なんちゃって株式教室]

今年は、例年より早く夏枯れ相場突入している、日本ですね。

私の過去の経験則の記憶ですと、旅行をする時期(〇月〇旬から〇月〇旬)は、得てして持ち株のパフォーマンスが悪く、最も悪い記憶では、新興市場が大ダメージを受けて、持ち株の新興銘柄も大幅に下落して、「旅行中に憂鬱な気持ちになっていた記憶」もあります。


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『〇月〇旬から〇月〇旬』の答えはこちら。
ワンポチありがとです!


これは、日本の株式を左右する外人投資家達が休みに入り、相場が閑散とし、少ない金額でも動かしやすくなるため、それを狙ってボラリティーを演出する。
売りで儲ける輩達の常とう手段なのですが。

今年は、例年通りのパターンになるのか、それとも、それよりも悪いのか。
いやいや、この買いにくい場面で仕掛けが入ってサマーラリーへ突入。
これはないな(笑)。

今年はどのパターンになるのでしょうか。

では、今日も一日頑張るですよ!


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アスカ夢の超長期チャート説明。Part.5 [なんちゃって株式教室]

三尊ブレイクは発生するか!?
まずは、下記チャートをご覧ください。
三尊ブレイク.png

約5年かけて作り上げた「巨大な三尊天井」です。

ここまで巨大なものは、私も初めて見ました。
この事は何を示しているかと言うと、潜在エネルギーの大きさを示しています。
これが崩壊した時、つまりは三尊ブレイクが発生した時、そのエネルギーの解放は、途轍もないエネルギーであるということです。

どのタイミングでそれが発生するかなんて、分かりません。
でも、チャートは未来を示す羅針盤なら、アスカネットAIP事業の未来は、計り知れないということです。

リスク管理をして、しっかり前進しましょう。

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シリーズで一生懸命書きました。
オモシロかったら、ワンポチお願いします。
目標値の答えも、ブログランキングへ掲載です。
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アスカ夢の超長期チャート説明。Part.4 [なんちゃって株式教室]

今後の株価について
まずは、添付ファイルをご覧ください。
今後の株価.png

正直に申し上げて、もうすでに「時間の問題」です。

中国新聞砲が炸裂する前夜」と同じ、それがいつになるかどうかだけと考えています。
よって、ここからは枚数勝負なのですが。。。。
今年前半に「仕手化」した後遺症が余りにも酷い。
そして、彼ら機関投資家達は、それを逃さない。

だから、注意が必要と口を酸っぱくして言っているのです。

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アスカ夢の超長期チャート説明。Part.3 [なんちゃって株式教室]

つづき。
やっぱり、うまく説明できない。。。。
色んな事が、僕は下手過ぎる。言葉は、思いに足らないか。。。

気を取り直して、次に「中国新聞砲」以降の説明をします。
まずは、下記チャートを確認ください。
アスカ夢2.png

では、説明します。

① 中国新聞砲から、最高値4420円を付けるまでの、この時代を「夢の時代」と呼びます。
アスカAIPが照らし出す、一歩先の世界に酔い痴れた時代です。
細かい事は置いておいて、この最高値「4420円」は、夢から現実になった時に、実際の売上により株価が「その水準には到達するであろう。」と期待されて騰がった価格です。
よって、現在取り組んでいる「樹脂製AIP」が完成し、売上を開始し売れるのなら、この株価を奪回しにいくことになります。

② 「夢から現実への時代」と呼びます。夢を実現させるためには、実際にどうすればよいか?そして、その方法は現実するのか?それを現実世界で徹底的に行っていた時期のことです。当然、この時期は、強弱感が対立します。具体的に言うと、ガラス製AIPが完成して、更には大型AIPも完成したのに、高過ぎて売れなかった。
本当にAIPは「世の中を切り拓くのか?」それが疑われた時期です。

③ 6月の本決算までに「樹脂製の方向性(樹脂製が完成する?)」を付ける言っていた為、それらを織り込む形でフライング気味に高騰を開始した時期です。ただ良くなかったのか、仕手化してしまい、信用残高を積み上げてしまったこと。そして、本決算(その前に発表された。)の樹脂製AIPの内容が乏しかったことから、株価は天井をつけ、どの段階で調整が終わるかどうか?それを判断する時期となっています。

夢の事業
世界で唯一無二の事業
現在の品質、サイズ、輝度、詳細度等で空中に画像を浮かび上がらせることができるのは、アスカネットAIPただ一つ。
これが、安価に多量に生産出来れば、世の中に革命が起きる。
ありとあらゆるものに組み込まれ、私達身近な製品となることは間違いないでしょう。
しかし現状は、組み込み製品として導入された場合、空中タッチセンサーも含めたその製品価格は。。。。。!?

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アスカ夢の超長期チャート説明。Part.2 [なんちゃって株式教室]

つづきです。

先程の基礎事業の説明は、非常に分かりにくいですね(笑)。
もう一度。

アスカ株価1000円は、基礎事業のみを最大限に評価した株価であり、高騰前は、その状態であったため、1000円を割らなかった(割ってもすぐに戻ってきた)。
その理由は、基礎事業は、鉄板だから。

よって、例えエアリアル部門が鳴かず飛ばずでも、株価は、1000円前後で止まり。その価格帯を維持していた。

更には、現状、パブリック部門の第2次成長期に突入しているため、基礎事業そのものがボトムアップしている。よって、今回の下落の到達点が、そのボトムアップされた位置になる。
ということを言いたかったです。

ただし、この基礎事業がMAXに評価され続ける条件は、「エアリアル部門」が現実になること。
それが大前提です。
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