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ケネディクス決算説明会12分55秒から [ケネ]

今年は、ケネディクスが面白くなりますよ。
いよいよ、隠しきれない利益が表面化しますから。

多くの人達は、この決算説明会動画を聞いても『さらっ』と流してしますのでしょうが。。。
長年ケネを見続けてきたホルダーは、敏感です(笑)。

私は宮島社長からこの言葉を聞いたのは初めてです。
(AUMから得られる)安定収益にて、当社、全販管費をカバーできるようになりました。・・・・・・・・今後は手数料収益(AUM収益)がダイレクトに利益の増加に繋がる。。。。 』だそうです。

これ、未来かたるさんがいつも販管費と利益の関係をグラフで説明してくれるやつね。
損益分岐点.png

今年はケネディクスの四半期決算に注目しておいてください。

追伸
3年間で約5000億円のAUM増加。
年ごとに増え方は違いますが、平均すると年約1600億円強の増加。
この1%分がケネディクス取り分となり、ダイレクトに利益に繋がるのなら、単純計算で16億円が昨年からの純増分となります。 そこに今年、不動産を売却するならば、それもダイレクトに利益直結。。。。
この時期に配当を増額する理由が分かりますね。
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ケネディクス本決算について思う。 [ケネ]

今回のケネの決算。
とくに今期の決算予想を見て『歴史は繰り返されるなぁ』とホントに実感しています。
というのも、ニューヨークは利上げを急ぐ。日本は出口戦略が騒がれ始める。っで先日『ケネがとうとう出口戦略を発表する』。
10年以上前の福井総裁の戦略と現在の黒田総裁の戦略がシンクロして見えるよ。

ケネの今期見ててください。10年以上前の再来となる可能性があるから。

さて何故ケネが、散々石橋を叩く経営をしていたのに、今期出口戦略を発表してきたかというと、その理由は単純です。
今売っておかなければ損をするから』です。
いくら保守的な宮島社長でも、この高値で売れるチャンスを放棄しては、社長解任や買収等々のリスクがあり過ぎるからですね。

小泉、竹中構造改革時代にケネに投資をしていた人間しか記憶にない古いことですよ。
もう10年以上前の話です。

当時ケネは、ある時期から急激に支配下不動産を売却し始め、売り上げに相当する『営業収益』が爆発的に増えた事があります。 詳しくは、未来かたるさんの記事を読んで下さいな。

それが始まった時代背景と現在の時代背景があまりにも酷似していると言う事です。
もちろん、黒田総裁は『出口のでの字』すらも言ってませんけどね。

でも、ケネは、それを見越して『資産の売却』を始めようとしているのです。
っで、今のケネの戦略は2004年から2006年の時期と同じであると。
つまりは、今年と来年で一気に売ってくる可能性があるということです。
そして株価はそれを見越して。。。。
今年は、第1四半期決算から大注目ですよ。

追伸
未来かたるさんが昨日の投稿でわざわざケネディクスについて触れたのに『何故』核心部分にだけ触れなかったのか?
それを考えるといいですよ。

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ケネディクス。 [ケネ]

おはようございます。
今日もよろしくお願いします。
本日の一本目は、ケネディクスについてです。

ケネに入っている機関投資家の特徴なのですが。
昨年春から一環して。
一度買いだすと、一カ月以上継続して買い続けるという傾向があります。

今回の急騰劇もそうだけど、調整局面終了と同時に一気にトレンド回帰をしていくやり方は、昨年と同様の手口で、ココに入っている機関投資家の上手い所であると考えます。

また、今から買いが始まるとなると、それが終わる時期は、私が予想している日経の本格調整開始月(3月)と重なるため、それらは私の考えを、さらに後押しするものとなっています。

今後のケネディクスの動きに注目します。

株式ランキング
昨夜は、たくさんの組織票感謝(^○^)。
引き続き、組織票よろしくっ!

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プロキシーファイトの予感。Part.2 [ケネ]

ケネディックスの話ですが。
先日に再び、海外機関投資家が大量保有報告書(変更)を提出してきました。

正直驚きです。
間髪入れずにとはこの事ですね。

これで来年償却されるであろう、自社株買いも合わせれば、議決権の20%近くを取得したことになります。
どこまで取得を目指しているのか不明ですが、ここまで来たなら、ザラバで売りさばく事は並大抵ではありませんので、このまま買い進み、議決権(3分の1以上)を取得するか会社等に買取らせる方法しかないと。

これ、魔坂の魔坂。
ホントにプロキシーファイトが見られるよ。

是非に皆さんも、一枚買って参戦してくださいな。

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プロキシーファイトがあると思われる方は、是非にワンクリックを!

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青天井の価格帯へ。 [ケネ]

おはようございます。
本日もよろしくお願いします。

さて今日の一発目は、最近絶好調のケネディクスです。
まずは、下記チャートを確認ください。
kene.png

4年前の価格を超えると青天井の価格帯となります。
つまりは、株価が跳ねやすくなるということです。

楽しみですね。


株式ランキング
昨日と本日の深夜に多数の方々がご来訪頂き感謝です。
頑張って書きます。
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ケネディクス [ケネ]

700円台を順調に固めている最中。
そう感じています。

こういう動きは経験済みです。

何故、一気に行かずにこんな動きになるかなんて知りませんが、節目節目では、強弱感の対立?みたいなのがあって、売りたい人、買いたい人の攻防からこういう動きになると昔、習った覚えがあります。

っで、その強弱感が終わって、その水準に慣れる(数週間?)と再び動き出すようですが。
さて、どうなるでしょうか。

追伸
日経は、一昨日22700円の壁に跳ね返されましたが。
今日、再挑戦して欲しいでつね。
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ケネディクス [ケネ]

先週のケネディクスも強かったですね。
海外の機関投資家が入っているからと言っても、強過ぎだなぁ~って感じています。

また、信用残高から言っても、個人は全く着いて来れていない。完全に置いて行かれてしまった感じです。
最もこういう動きは、個人投資家が苦手とする動きですので、仕方ないと言えばそれまでです。
全て、ケネディクスに入っている機関投資家が上手!ということです。

さて、下記チャートを確認下さい。
kene1.png

この相場の最終地点は、既に決まっています。
上場来高値です。
よって、その最終地点まで、どのような動きをして、どの地点で個人の提灯祭りが始まるかを確認するだけです。

いつの時代も、相場の最終局面は決まっています。

新興市場、中小型株は、連日STOP高で株価が飛び、世の中を賑わします。
そして最後は、遅れてきた個人投資家達にすべてを擦り付けて相場が終わるものです

それまでは、相場は警戒をするものの、巡航速度で行きましょうか。


株式ランキング
再びランクアップ中!
応援ありがとです。
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プロキシーファイトの予感が。 [ケネ]

ケネディクス。

先日、再び機関投資家から大量保有報告書が提出されました。
株価の上昇要因である機関投資家の買いは、当初は、ただ単に純投資で買い進んでいる。ケネが持っている資産(AUM)に目を付けて、効率経営を促す目的?なんて思っていましたが。。。どうやら違うような。。。

これは、長年個人投資家をやっているというしか表現できません。

と言うのも、あの時代を思い出しているのです。
あの時代というのは、小泉竹中郵政改革時代です。

あの時代の晩年。
ホリエモンや村上ファンド等によるプロキシーファイト合戦 が応酬された時代で、華があり勢いがある時代でした(その後リーマンね)。

奇しくも時代背景があの時代(小泉竹中改革時代の出口戦略が問われている時期で、株価は騰がり、企業業績は回復傾向、物価も給料も上昇し始め日銀の出口戦略は囃し立てられた時代)の晩年に似てきている。

歴史は繰り返すという言葉があるなら、今回もそうなるのか?

ただし、あの時代は『時代の雄である、ホリエモンや楽天の三木谷社長が連日テレビを賑わしていた。』
では今は?

この時代の寵児すら存在していない。

ということは、まだまだ頂点は先なのか。

とにかく、ケネディクスに中国系の機関投資家が入っている。
このまま買い進むのなら、近いうちに『あの時代と同様、本物の男達の闘い』を目の当たりにすることが出来るかもしれません。

なんか、ワクワクしてきました。


株式ランキング
一生懸命書いていまつ!。
ワンポチありがと。

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祝!ケネ終値700円台 [ケネ]

約1か月間の調整を終了し、上昇トレンドへ!(^^)!。
年末、800円台へ乗せて来るか?

非常に楽しみでつよ。
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ケネディクス [ケネ]

日足で再び上昇トレンド入りか?

それにしてもケネディクスの先週の動き。お見事でしたね(^ω^)。
下に行くと見せかけて”上”
回転しようと動いた人、まだ下がると欲張った人、様子見の人。。。。それらの人々を一気に置いてき去りました(私がそーせいで回転していて置いてかれたように(笑))。

見事な相場操作で入っている機関投資家のイヤラシさが分かるというものです(笑)

さて、先週終値で日足、週足が再び上昇トレンド入りした可能性があります。
需給も今まで以上にタイトになってきました。

先日も伝えましたが、これは・・・・・・・・
何かのきっかけ(上方修正、コンセッションへの参加表明etc)で、一気に行く可能性があります。

注目です。
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