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アスカ信用需給改善! [アスカ]

今日確認したら、アスカの信用需給が大幅に改善しています。
先週の暴落に巻き込まれ投げざるを得なかった人達の投げが出たという事です。

同じホルダーとしては残念なことですが、信用を使うという事は、こういう事が待っている。
肝に銘じなければなりせん。

さてですが、前回も伝えたのですがアスカ安値。
各市場大暴落の割には、ストップ安にならなかった。
1200円割れまで覚悟したのに結局1300円台で持ち堪えた。

正直、これには驚きです。
確実に過去のアスカとは違うことが、この下落で証明された訳です。

そういえば、師匠から昔聞いたことがあります。
その銘柄強いか弱いか確認するには、売ってみれば分かるって。
なるほど、こういう事を言うのかと。

ということで、アスカも再び買って行こうと考えています。
では。

追伸
買って行くのは、回転玉です。
スイング対応です。


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アスカネット1500円以下は鉄板ですよ。 [アスカ]

多くのアスカホルダーは、不安な週末を過ごしているのではないかと思いますが。
はっきり断言しますよ
現在の株価は、明らかに売られ過ぎです。オーバーシュートです。

よって、何度も言っていますが。
アスカ1500円以下は鉄板です。買っておけば、必ず儲かる水準と考えます。

そしてその理由は、エアリアル部門ではありません。
アスカ基礎事業であるメモリアル部門とパブリッシング事業。とくにパブリッシング事業の成長が著しいからです。

何度も言っています。
来期アスカ一株利益は、基礎事業だけで約40円前後を叩き出す可能性があります。
そして、これは絵に描いた餅ではなく、既に確定していることでもあります。

もちろん、エアリアル部門の赤字が継続すれば、それは表面化しません。
でも、それは隠れて見えないだけで、アスカ本体としては、以前よりも増して筋肉質な経営体質になっていると言えます。

また需給面において、正直、昨年から信用需給の悪化は気にはなっていましたが、今回の下落において、大分需給整理されたと考え、上値は軽くなっていると考えます。
ひょっとしたら、ワンパンチでストップ高を演出出来るまで需給は回復している のではないでしょうか。

以上により、アスカ株価1500円以下は、弱気になる水準ではないと考えます。

追伸
もちろん、これは世界経済が10年前の『リーマンショック』級に悪くならないことが大前提ね。
私は、NYを含めた今回の下落は、大きく上昇するための演出であると考えますよ。
もちろん、ここまで全体が暴落してしまうと、指数の回復は数か月はかかりますが。
個別はそうではないのでは?

今は上手に回転に徹し、来る日に備え1枚でも枚数を増やす。
そういう戦略をご提案します。


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アスカネットほぼ信用整理完了です。 [アスカ]

怖くて言ってませんでしたが、実は3月末が来るのが怖かったです。
というのも、アスカネットは昨年9月末に需給が悪化しているため、その信用期日がやってくるからです。

だから、その前に何か材料が出て、需給整理しないかな~と思っていたら、ここ数日、日経暴落に巻き込まれる形で信用需給整理もほぼ終わったと。 皮肉なものです。
これで上値が軽くなると言う物ですよ。

技祝い転じて福となす。
1500円以下でアスカを買えた方は、ラッキーな結果になると考えます。

追伸
昨夜は本当に大勢のご来訪(約340人)ありがとうございます。
感謝ですよ(⌒▽⌒)。
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アスカ短期下値予想。 [アスカ]

本日の日経も戻りが悪い。
やはり暴落の影響が色濃く残っている。

個別もそう。
昨日は寄り付きから大きくあげたのに、本日は、全く。
みんなおっかなびっくり(@_@)。
まだまだ下がる。この水準は高いと判断している証拠。

これは過去に経験してるよ。

日本人の付和雷同の特性は、一旦弱気になると『更に一致団結』してネガティブ思考になる。
そういう場合は、行き着く先まで行く可能性も念頭に入れておかなければならない。

アスカ瞬間的に〇、〇〇〇円を割れる展開を覚悟しています。
答えは、下記ランキング内へ。

株式ランキング

追伸
1500円以下は鉄板だけど、どうしても需給と地合いには勝てないね。
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アスカも投げが出たのでは? [アスカ]

まっ、そんなことは置いておいて。
特筆すべきは、この日経パニック大暴落相場においても『新樹脂製法発表前』の水準を割っていないこと。

まだ明日以降、追証の投げ等が出てくるから分からないけど、やはり、1500円以下は鉄板の水準であると考えます。

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次世代通信5Gについて考える。Part.3 [アスカ]

5Gについて考えていたら、またまた一つ繋がったよ。
先の本板にあった情報『発明の名称 : 立体像表示装置及び立体像表示方法
https://patentscope.wipo.int/search/ja/detail.jsf?docId=WO2018003555&recNum=1&maxRec=38&office=&prevFilter=&sortOption=%E5%85%AC%E9%96%8B%E6%97%A5+%28%E6%96%B0%E3%81%97%E3%81%84%E9%A0%86%29&queryString=ALL%3A%28asukanet%29&tab=PCT+Biblio

これ能動系だよね?
余りにも眉唾で信じられていないから、全く株価に反応してないけど(笑)。 でも私は、この能動系の情報を見たのは初めてだよ。

っで、7年前に発表されてから、今の今まで全く開発もされず、何の情報もないこの眉唾な能動系(笑)。
アスカ側は、『先に受動系を確立させる』と一点張りであったけど、その理由は、能動系を完成するためには、その心臓部である受動系AIプレートか完成させなければならないと考えていたこともあった。

っで、受動系AIプレートは完成していたのに、全く能動系に取り掛かった情報がないので大坪さんに聞いたことがあった。
そしたら『能動系は受動系と全く違う。』と言っていたので、この考えは否定されていました。

では何故、受動系AIプレートより明らかに優れている可能性がある能動系を研究開発してこなかったのか疑問で仕方なかった
当然、それは企業戦略であって、仮に能動系を完成させてしまえば、受動系は不要になるから、仕方ないのかなぁ~なんて思っていた時もあった。

でも、違ったのだね。
企業戦略で受動系を先に研究していたのではなく、能動系を研究しても実現させるためのキーパーツがなかったから、先に受動系を研究していたのだね。

例えるなら、アインシュタインの相対性理論?が確立されていても、タイムマシンを作る技術がなかったから、タイムマシンを作る研究をしなかった。いや、出来なかった。
理論だけで研究ができなかったということなのでしょう。

大坪さん天才過ぎだわ。

かなり前、確か6年くらい前に、本板に自分で書き込みしたのだけど、『もし能動系を使用して画面を空中に浮かばせるのなら、そのためには、とんでもない情報量を送るシステムと、それを処理する演算処理機が(家庭側に)必要だ。』って、頭では理解できなかったけど、本能的に何故かその言葉を言って説明しました。


はぁ~(*^。^*)。
6年前の妄想が今の時代の技術を伴って、一つの形になりそうだよ。

アスカ能動系を研究(完成)させるには、どうしても足らなかったものがあったんだ。
それは、5G。
圧倒的な情報量をリアルタイムで端末に送り、そして3D処理化する。
これが出来なかったんだ。

っで、5Gの研究が本格的になった現在では、実用段階まで来ている。
だから、能動系プロジェクトも稼働し始め、本板の情報のとおり特許情報となったんだ。
あ~、スッキリ(^○^)。
今日は、今までの解決していなかった妄想(疑問)が一挙に二つも。

はぁ~、スッキリ(笑)。
運動してきます。



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次世代通信5Gについて考える。Part.2 [アスカ]

以前の続きです。パート1は、下記を読んでください。
http://s-kabunikki.blog.so-net.ne.jp/2017-12-31-1

前回、次世代通信5Gがこの世の中をどのように変革するか、簡単ではありますが説明しました。
本日は、その変革が、我らがアスカネットAIプレートにどのように作用しいくか妄想してみます。

あっ、そういえば私の投資法。
ご存じのとおり、『誇大妄想投資法(笑)』です。
頭の中にとにかくなんでもいいから情報を入れまくって、一片一片の情報というジグソパズルを組み合わせて誇大妄想と言う1枚の絵を作りあげ、それに基づき投資していきます。

すべて我流です。

で、先日落合氏出演のニュースピックス『学問のすすめ』(youtube)を聞いた時、嬉しいことがありました。
私の投資の仕方は、我流ではありますが、その考え方は間違っていなかったということです。
私自身も気が付かない間にいつの間にか、誇大妄想投資法(笑)という、独自の投資手法を身に付け始めていることに気が付かされました。

少し自信になりました。
話が逸れました。

っで5Gの話ですが。
現代の魔法使いと呼ばれている落合氏の言葉の中でも
空間自体にどうやって映像を出すか。空間とどうやってデータを重ねるか、5Gになって可能になることを、どうやって実現させるかが大切である。』と言っています。

どうやら、5Gになると空間を共有できるらしい。

空間?共有?なんじゃそりゃぁ!?(*_*)
私みたいな文系人間には、その言葉は知っていたとしても理解なんてとてもできない。
でも、ここで私は得意の妄想で勝手にその言葉を変換し(笑)処理します。

前回のパート1でも述べましたが、5Gになると、とにかく膨大な情報量をリアルタイムに送ることができるということです。そして、ユーザー側で演算処理していたもの。つまりはスマホやタブレットに計算処理させていたものでさえ、必要ではなくなる可能性があると言っています。

では、それらをアスカに当て嵌めて考えます。

1 3Dスキャン転送を活用した空中浮遊展示
 先のシーテックでは”靴””ぬいぐるみ”がスキャンされ展示されていました。
 転送されてきた画像がチープであり、また浮遊感があまり感じられなかったため、『全く』スルーされ取り上げられていませんでしたが、5Gになり、リアルで膨大な情報量(動いている動物等)を瞬時に送ることが出来、さらにSuperFlyのように浮遊感を圧倒的に出せれば、それが使用される可能性はあります。

あっ(ー_ー)!!、
これを書いていて気が付いた。
ジグソパズルの1枚がまたハマったよ(笑)。

やっぱり、アスカAIプレートは未来の技術だったんだ。
それが、天才大坪誠氏により、光学系のシンギュラリティーがどの技術よりも早く発生し過ぎてしまっただけ
未来の技術は、未来の技術と融合しなければ、その真価は発揮できない!!(^○^)。

当たり前だよね。例えがうまく見つからないけど。
電話が江戸時代にあっても、電話線が引かれていなければ通話できないもんね。
あっ、そっかぁ。
また一つ頭の中にのモヤモヤが繋がったよ。

何故アスカAIプレートが完成しているのに普及しなかったのか。
多くの経営者が『費用対効果』云々なんて保守的だったけど。
ようやく分かった。

AIプレートを活用する場所、方法が現在には『まだ』なかったのだね。

スゲーね。技術的特異点。不思議だね。
それが、5Gの完成により一気に華開く可能性があるのだね。
だから、コンドラチェフの波(技術革新の波)がやってきて、ゴールデンサイクルが発生するんだ。

あ~、なんかすっきりした。

ということで、一回切らさせて下さい(笑)。
 

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スマートグラスを考える。 [アスカ]

まずは、下記記事を読んでください。
https://wired.jp/2018/01/28/future-of-augmented-reality/

その中の冒頭を抜粋です。

『次の大ブームはしばらく訪れそうにないが、それがどんなものなのかはわかっている。常に身に付けておけて、画面上で見ている物と、画面から顔を上げたときに見える物の境界を完全になくすことができる軽量のウェアラブルデヴァイスだ。
2017年4月に開催されたフェイスブックの開発者カンファレンス「F8」で、オキュラス(Oculus)の主任研究者であるマイケル・アブラッシュは、このように語っている。
本当に欲しいのは拡張現実(AR)メガネです。いまはまだ実現していませんが、そうなったときには、その先50年の技術を大きく変えることになるでしょう
アブラッシュはまた、近い将来「おしゃれなスマートフォンを持ち歩くのではなく、おしゃれなメガネをかけることになるでしょう」と予言した。
「そのメガネは、ARと仮想現実(VR)、その間にあるすべてのものを映し出すようになり、わたしたちは一日中このメガネを装着し、生活のあらゆる場面で利用するようになるのです。」

だそうです。
この記事を読んだ時、感じました。
『3Dモック版のイメージのまま実現できるのなら、落合グラスの将来はとても明るいのでは?』と。

何故なら、過去、情報も含めてリリースされてきた数々のスマートグラス(AR)は、はっきりって、ファッショナブルではないので、身に着けたいと思わない。

もちろん、それが軽量で掛け心地も良く、機能的なら考えるけど、現状のスマートグラスでは、多少軽量であって掛け心地が改良されていても、それは決してファッショナブルではない。
むしろ、掛けてたら馬鹿にされるレベルに『ごつい』ものもある。

それほど、スマートグラスを機能的に保ちながら、ファッショナブルにすることは難しいということなのでしょう
それなのに天才落合氏は、理論上、3Dモック版は可能であると言う。

落合グラスの次の情報が待ち遠しいですね。




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崩されたか。 [アスカ]

ということは、三段上げの上昇1回目が終了したということです。

この程度の材料(大した材料ではないとお伝え済み)では、この3年以上続く、強力な上値抵抗線が崩せるわけないのは分かりきっていたこと。

ここを見ている皆様方にあっては、上手に回転できているのではないでしょうか。

でも、初動としては、上出来の動きです。
何故なら、1回目の上昇で、上記上値抵抗線に挑戦したからです。
これで、2回目の上昇時には、再挑戦することが確定です(次で抜けるかどうかは、でてくる材料次第)。

この持ち合い期間中に、再度回転玉を安く買い増していく事を奨めます。

株式ランキング
引き続き、アスカ知名度の上昇にご協力のワンポチを。
2回目の上昇開始までに、もう一段ランキングを上げておきたいところです。

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アスカネットが現在、仕手戦の前段階なら。 [アスカ]

この1630円付近で反発してくるかに注目しています。

何故なら、アスカがトレンド転換してから、ずぅ~と〇〇〇に沿って動いているから。
注目しましょう。

株式ランキング
〇〇〇の答えは人気ランキングへ。
本日これで切り返したら。。。。仕手戦の準備完了となるか!?
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