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2017年07月| 2017年08月 |- ブログトップ

ケネディクスについて [ケネ]

株をやっている個人投資家なら一度は、名前を聞いた事があるはずの『未来かたる氏』。
それこそネットの黎明期から、ネット配信に取り組み始めて今に至ってる方です。

頑固一徹、株式の売買手法だけでなく彼の投資経験を私達に惜しみなく伝えてくれる。私達個人投資家にとっては「株式の先生」と言っても過言ではないです。

その彼が、今、最も力を入れている銘柄がケネディクスであることは今更言うまでもありませんが、最近になって、彼の言っていた事が「加速」し始めています。

その最たるものが、ケネディクスから8月15日付で発表された「主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ(http://v4.eir-parts.net/v4Contents/View.aspx?cat=tdnet&sid=1509363)」です。

この発表は、ケネディクス社の筆頭株主が、中国人の大富豪になったよ。という記事です。

彼の言葉を否定する人達の最もの言い分は
「日本の土地は騰がらない。バブル期は超えない。何故なら、日本の人口は今後減少の一途を辿るから。」です。一方、はこれに対して彼は
「日本の土地は騰がる。とくに東京を含む都市圏の土地は、バブル期を超えていく。そして、その土地をAUMとして管理しているケネディクスは、利益をいくらでも作り出すことが出来る。また、現状のAUMでも、土地価格が上昇すれば、ほっといても利益が上昇してく。この30年間で清貧思想を植え付けられた日本人だけそれに気が付けない。気が付いているのは海外の機関投資家。これから、彼ら機関投資家が一斉にケネディクスへ参戦してくる。」
と言って対立しています。

事実、その対立の構図は、この4年間のチャートに表れていました。

しかし、ここに来てその均衡が破れ始めています。
「未来かたる氏」の指摘が勝ちそうです。

その証拠が8月15日付のケネディクスからの発表です。

勝ち馬に乗る。
これも、個人投資家の手腕の一つです。
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簡単に。 [相場観]

最近は本当によく当たります。
個別銘柄だけでなく、指数も。
今朝『セオリーは戻り売りだけど、買いにくいから、こういう局面は置いてかれる。』って伝えました。

全くその通りの展開と。

個別で言うと、ケネは、昨日伝えたとおり、予定通りの窓を空けての上放れ。
非常に強い形で本日日中推移していたのだけど。。。。。でも、終値が良くない。
あのまま、高値で引ければ、短期上昇トレンドに乗って、一気に行く局面も期待出来たけど。。。。
明日へ持越しとなりました。
いや、外資機関投資家が入っているから「〇〇〇」高値引けをしなかったと見るべきか。

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〇〇〇の答え。
午後もワンクリックありがと。

もし、「〇〇〇」なら、明日その答えが分かる。
始まり値は、本日の高値付近から始まり一気に580円を置いてけぼりにするはずだ。

明日に注目です。

追伸
アスカは戻りいっぱいか。
現在は2段下げからの戻り局面。
通常は、ここから持ち合いが始まる。
株価は需給に左右され、戻り売りの展開がセオリー。
しかし、世界情勢次第で3段目の下げも。

どのみち、今月一杯は手出し無用が定石かと。

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今日も簡単に。 [相場観]

昨夜のNYは上昇ですが、日経先物はリバウンドの範疇で、セオリー通りなら本日は「戻り売り」となります。
上値の重い展開になるかと。

カリアゲ君問題に加え、夏枯れ相場ですので、ここは無理するところではないのですが。。。
得てして、こういう「〇〇〇〇〇局面」こそ、彼ら機関投資家が仕掛けて、置いて行かれた記憶があります。

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〇〇〇〇〇の答えはこちら。
今日もありがとね。



この局面で、トレンドのネックラインを破るような銘柄は、次の指数上昇局面での主役になる可能性があります。昨日、お伝えした銘柄は「そうなる可能性」がありますのでお盆と言えど、監視体制を強化する場面なのかも。

それでは、今日も一日頑張りましょう。
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またまた、もう間もなく放れます。

下記チャートをご覧ください。
素晴らしいの一言です。
ケネ.jpg

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答えはこちらです。
今日も暑いね(笑)。

本日指数は大きく下げたのに、昼から切り返してきました。
この動きは、「明らかに機関が入っている証拠」です。

節目の580円を抜いたら、600円は単なる通過点。
目指すは、2014年11月21日高値の669円。
この水準は、そんなに遠くない日に達成するでしょう。

そして、最後は2013年4月12日高値の849円
これを今年中に奪還できるかどうか、もうそんな感じの企業です。

アホになって買うのが正解だと思います。


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トランプ大統領不在は好材料? [相場観]

正直、特に書くことはありませんが。。。。

先日の記事で、アメリカトランプ大統領が8月20日まで長期休暇に入ったとありました。
その日数も、前オバマ大統領の倍だそうです。

最近、巷の株式識者達は、アメリカナスダックが調整し始めた。NYダウは連騰だけど、遅かれ早かれ調整開始する。当然、日経は、その時大きく下落するだろう。。。
更には、今年全く下落していない。
今度くる下げは、暴落レベルになるだろう。。。
今の内に備えろっ。。

なんて不安を煽る声が聞こえますが。。。。
経済リスクは、日本も含め世界中に、今ある危機は見当たらない。
あるとすれば、政治リスクだったけど。。。。

確かに、先週までの日本は「アベチャン」の傲慢により、政治リスク大だったけど、とりあえず危機は去ってる。そこに、アメリカ大統領が20日まで不在となる。。。。

これで、政治リスクもなくなる(笑)、と考えるのは当たり前で。

経済も好調。
政治リスクもない。
更には更には、主要プレーヤーである海外投資家達も夏休み。

とりあえず、夏休み後半までは暴落はなく「こんな感じ」の相場になるのでは(笑)。

今日は駄文ですいません。
それでは。


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現在101位です。
あなたのワンポチにより、二ケタ台に突入へ。
今日もワンポチありがとです。

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シナリオ変更です。 [アスカ]

今年6月初旬に下記のように言いました内容を大きく変更しなければならない事象が発生しましたので修正します。

アスカ株価は、本決算の投げ一巡後、リバウンド局面はあるものの上値は重く、時間が経過すればする程、出来高が細り、そして、夏休みに突入した8月初旬からお盆にかけて夏枯れ相場と高値信用期日が重なりジリ貧のところ、来る第1四半期決算。魔坂の数字が伝わったところでパニック売りが発生すると考えます。」

と言い、現在は赤字の部分まで進行中であると伝えています。

しかし、このシナリオは先日のアスカIR『シーテックジャパン2017への出展のお知らせ』により、大幅に変更します。

変更部分は、上記赤字以降の部分です。
「来る第1四半期決算。魔坂の数字が伝わったところでパニック売りが発生すると考えます。」 の文章を完全に抹消して修正します。
修正する内容は下記のとおりです。

「9月初旬まで、世界情勢、新興市場不安及び需給悪化から、アスカ年初来安値付近まで突発的な安値はあるものの、来る9月上旬、アスカネットIRから発せられる〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇により、株価はこの4年間の調整局面をついに終え、上場来高値を更新していくこととなるでしょう。」

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〇〇〇〇の答えはこちら。
この答えだけは、必ず確認しておいてください

こう考える理由も、その日が近くなったら書きます。
もちろん、このシナリオもこの考えも私の得意の妄想です。
皆さんがよくご存知のとおりです。
しかし、ここに来てくれている方々は、決して見逃さないでください。
それが私がする最後の誇大妄想 となる可能性があります。

もう間もなくです。
もう間もなく、私の役目が終わります。


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2438アスカネット。信用残高と株価の関係 [アスカ]

まずは、下記チャートを確認ください。
アスカ長期.jpg

これは、過去4年間のアスカネットの株価と信用残高を表しています
その中からピックアップしたのは、現在の価格帯と信用残高が過去4年間で同様の状況であったと思われる位置を抜き出しています。
一つ一つ見て行きましょう。

Aは、2014/2/3、1595円を起点として、2014/3/25 831円を付けるまでの約2か月間の調整時期です。
注目するのは、最初の下落から 2日後に979円を付けていること。
1595円から、一気に979円です。値幅にして約600円下落です。
これは忘れもしないですが、この時世界全体が一時的に悪化し、日経は当然、新興市場全体がパニックとなり、アスカを含め多くの新興銘柄が2日間ストップ安となりました。その後も、その後遺症から約半年間下値で持ち合うことになります。

Bは、2014/6/10 1460を起点として、2014/7/10 1141円を付けるまでの約1か月間の調整じきです。この頃は、先の新興市場ショックの後半戦で、立ち直り途上の不安定な相場つきでしたが、今より信用残高が少ないにもかかわらず、約1か月間で300円幅の下落をしています。

最後にCは、2015/12/14 1561を起点として20162/12 930円までの約2か月間値幅約600円の調整時期です。

以上のようになりましたが、今回はどのパターンになるかは分かりません。
ただ、現在、アスカを含む新興市場全体を取り巻く環境は、Aの時期に似ているのではと考えます。

今はまだ日経が崩れていませんので、このまま夏枯れ相場と相まってジリ貧続きです。
しかし、これで日経が崩れれば、当然新興市場は大崩壊となります。

その時は当然ですが、過去の結果同様。
最悪〇〇〇、〇〇〇〇〇!!は覚悟しなければなりません。

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〇〇〇、〇〇〇〇〇!!の答えはこちら。
最警戒する必要ありっ!!!!


では、今日も一日頑張りましょう。

追伸
このパターンは、2段下げパターンです。
現在は1段目の持ち合いへ移行しました。
何故このような動きになるかと言うと、それは「信用の投げ」が出ていないからです。
相場の底値は、買い方の「信用買いの投げ」で決まり、相場の天井は、売り方の「空売りの投げ」で決まります。
買い方の「信用の投げ」なくして、反転なし。
これは、株式相場の中で鉄則です。
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もうすぐ放れます。

まずは、下記〇〇〇〇〇チャートを確認ください。
カップ・ウイズなんちゃらというチャートのハンドル部分を形成中です。

8月3日.jpg

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〇〇〇〇〇の答えはこちら。
今日も、ワンポチありがとです。

この銘柄は、もうまもなく中間決算です。
順当な決算が予想されていますので、それを確認後、この付近を放れると考えます。
ちなみに上記チャートは、日足ですが、週足でも大規模な同様のチャートを作成していますので、日足での上放れと同時週足も放れるといった、とても強い形になると考えています。

どうか、それまで世界情勢が悪化しませんように。
それでは、今日も暑いですけど頑張りましょう。



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2438アスカネット [アスカ]

日証金を確認すると、この期に及んで信用残高を積み増してきている。蛮勇と言うのか無謀と言うのか。知っているようで知らないふりをしているだけなのか。それとも、現実に目が向けれないだけなのか。

いや、「もう間もなく新樹脂製法が完成する。それまで多少の下落は我慢すればいい。そうなれば信用の倍々ゲームで一攫千金だ。」。これが正解か。

でもね。
何度も何度も言って来たけど、アスカは「信用を使って待つ事が許されるような、甘っちょろい株ではないの。」
アスカは新興市場の中でも有数の「仕手株」であって、仕手株中の仕手株。しかも、入っている機関投資家のタチが非常に悪い。
そんな奴らが、この絶好機を逃すはずがない!!
瞬間最大風速を発揮させるはず!!

新興市場が不安定な今、ここは更に慎重に。

追伸
本日アスカの結果は、昨日スピンオフでお伝えしたとおりとなりました。
今のところ私の想定範囲内で、株価も事象も動いています。
全て当たる訳ではないですが、それでも、セオリーどおりなら、明日以降にもう一段下落するはずです。
現状は、その下げで2段下げとなりますが、世界情勢次第では、リバウンド後の3段下げも。

それから昨日、お仲間の一部の人にはお伝えしましたが、ここから9月上旬の間のどこかに「勝負所」が来ます。正攻法でいくなら、持っている資産を10分割して、2営業日ごとにその日まで、機械的に買って行く。
博打の一点勝負をするなら、勝負はまだ先。

えっ、私?
私は、もちろん、大博打に打って出ますよ(笑)。
この8月のどこかで、〇〇〇〇円割れ一点張り!!

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〇〇〇〇円の答えはこちら。
今日も、ワンポチありがと。

その時に現物全段放出予定!!そんな妄想をしていますよ!(^^)!

追伸2
昨年の10月から12月の株価1000前後でうろちょろしていた時、最悪レベル(底値割れ)に到達しなかったのは、アメリカでトランプ政権が発足しNYが暴騰したからであり、「たまたま世界レベルの下落がなかった」だけです。
今回は、この価格帯になっても、投げがほとんど出ずに「信用残高」が減少していません。
もしそれがこの1か月であるなら、その時の瞬間最大風速は、想像もできないレベルになると。

今回発生するそれは、アスカが大暴騰する前の最期の「大暴落」になるかもしれません


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2438アスカネット [アスカ]

おはようございます。
さて、今日もアスカについて書きますが。。。。
いやはや、騰がる時も半端ないけど、下がる時も半端ない。
恒例のアスカジェットコースター劇場ですけど(笑)。。。。。今年は、この下方向へ離れるタイミングが非常に悪い。その理由は、日本もアメリカも今年が始まって以来「大きな下落」が一度も起きていない。
大小はあるものの、毎年、数回程度は下落があるのだけど、今年はそれすら起きていない。

もし、この数か月の内、それが発生したのなら、需給悪が顕在化したアスカは一溜りもない。その場合のダメージは通常より大きなものになる。
下手したら、瞬間的にも「〇〇〇〇円」へ近づく可能性も否定できない。

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〇〇〇〇円の答えはこちらです。
今日もワンポチありがと。


その時は当然、2000円以上のホルダー達は「壊滅状態」となり、本板の掲示板は罵声と総悲観で埋め尽くされるでしょう。 この春の上昇時、本板で古参ホルダーまでもが加担して「買い煽り」をしましたが、その代償は、新規アスカホルダー達の尊い犠牲で支払われることに。

さて、暗い話ばかりでは面白くもありません。
ですので、一つ希望というか妄想を。
私も含め、多くのホルダー達の最期の希望となっている「新樹脂製法AIP」ですが、過去私が知る限り、展示会等へ出展して客の反応を確認せずに販売を開始した試しはありません。

今回も必ず本格販売開始前に、展示会等で顧客の反応を確認することになるでしょう。

その時期は、10月の「シーテック」なのか。それともそれ以外の展示会なのかは見当もつきませんが。
よって、そのIRが流れる時期を予測して行動に移す。
そんな妄想を描いています。

追伸
もし、それが行われた場合、その「新樹脂製法AIP」は、売れるのか売れないのか分かりませんが、私達ホルダーにとっては、記念すべき日になる可能性があると考えています。

追伸2
これから起こるアスカ相場ですが。
今まで以上のジェットコースター相場になると考えています。
というのも、その理由は「新樹脂製法の試作品」がいつの段階でできるか分かりませんが、それは「完成する」可能性があるからです。
よって、彼ら機関投資家は、その絶好の機会を見逃すはずがありません。
今年最安値である1000円付近まで、まだ600円もあると考えていたら、大火傷する危険性があります。
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