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2017-08-31

つづきです。

1 9月第2週はメジャーSQ週
  今週の日経や世界情勢は、比較的穏やかですね。私の中では9月のMSQは荒れると考えていたのですが。。。。通常仕掛けて来るなら、今週末から来週前半にかけてなのですが。
  こればかりは、分かりませんわ。

2 9月末にかけて、アスカ特殊需給要因である期日売りが見込まれる。
  高値信用期日は、9月末ですが、通常、特殊需給要因による安値は、高値信用期日の1か月前前後と言われています。もちろん、絶対期日を通過するまでは上値は重い展開なのですが。

といろいろ羅列してリスク要因を書き出しましたが、では、これらリスク要因によるアスカの今後の株価について考えて見たいと思います。ただし、第1四半期決算が好決算となることは皆無ですのでそれは省略します。


1 四半期決算が通常より悪い決算であり、シーテックでは、他の技術披露はあっても、新樹脂製法AIPが発表されなかった場合
  これは、その週がMSQ週ですので地合いに左右されます。
  その週が荒れていれば、決算は悪い反応となり、シーテックの材料も好材料としてはならない。よって、アスカ特殊需給も重なり株価は、次の中間決算まで下値模索することになる可能性があります。
  もちろん、シーテックでの一時的な祭りはあるかもしれませんが、それは更なる需給悪化を産むだけになると。

2 四半期決算は通常決算であり、シーテックでは、新樹脂製法AIPが発表された場合
  これは、例えMSQ週が荒れたとしても関係ありません。強気でガンガン攻めて行くだけです。
  ただし、ここでも注意が必要です。仮にそれが発表されたとしても上値は鉄壁の壁である2000円前後で必ず弾き返されます(一時2000円は超えますが)。それほど、2000~2500円の壁は、重たいものとなっています。

3 最後に、四半期決算が通常より悪い決算であり、シーテックでは、新技術の披露もなく、海外展示会同様、過去の製品の焼き直し発表となった場合
  これ最悪です。現状1500円から1800円のボックス相場と考えれますが、もう一段階BOXの水準を下げることになる可能性があります。この場合、新樹脂製法AIPが分かるまで、下値模索に入ります。

こんな所でしょうか。

買い方としては
1 9月上旬に予定されているシーテック内容発表がいつになるか分からない為、リスクを取って本日から買って行く。
2 リスクを最小限にするなら、MSQ週の市場環境を見ながら、四半期決算までシーテック内容発表は出ないと賭け、四半期決算後に買う。
3 四半期決算も悪くなる可能性もあるし、シーテック内容も何もないと賭け、今回は一切買わない。

こんな戦略になると思います。

取り急ぎ書きましたので、乱筆ですがこんな所です。
それでは。
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今後の展開を考える。Part.2 [アスカ]

続いて、シーテックについて
先程も書きましたが、アスカにとってシーテックは「アスカAIPの技術力を誇示する場所」。アスカネットの名を世に知らしめた展示会で、他の展示会と一線を画しています。
つまりは、過去の展示会の焼き直し出展をするとは考えにくい。

では、一体何を出して来るか考察してみます。
1 新樹脂製法AIP、200ミリ角
  これを発表するために、わざわざシーテックに出展したと当初考えましたが。。。。店舗販促EXPO2017出展から3か月しか経過していない。。。。そんなに簡単に出来る代物ではないため。。。。。。この事が非常に気にかかっています。
2 1:n
  最近全く見ていませんね。
  1:nの原理は、現時点で最高1:4までしかできないと聞いています。また、実用は1:2までとも聞いています。私が知っている限り、試作品のサイズは10㎝弱で、詳細も輝度も、お世辞にも実用化できるレベルとは言えませんでした。
3 拡大
  これは、見た事がないですね。原理は出来ていると言っていたけど、前に「拡大について」聞いた時、あまり良い顔をしなかったところ見ると、これはお蔵入りの可能性があります。
4 全方位
  今の完成した50センチ角の積層型AIPで作ってもらいたいですね。値段は笑う程馬鹿高くなるけど(笑)。
昔、初期の30センチ角AIPで見た事あるけど、それでもそれなりのものだったから。
5 能動態AIP
  受動態AIPを完成させてから取り掛かると言っている物ですが。。。正直、眉唾もんです。。。
魔坂、こんなタイミングで発表してくることは有りえない(笑)でしょうね。

以上が、私が知る限りのアスカAIPで出来る技術です。
これ以外にも何か新ネタがあるなら、大歓迎ですがね。。。。。。

正直株価にとって、新樹脂製法AIPの発表以外は、一過性のものになります。
もちろん、恒例のシーテックまで祭りは開催されますが(笑)。


今日はこれまで。
また明日です。
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今後の展開を考える。 [アスカ]

アスカは間もなく第1四半期決算
本来なら、この第1四半期決算は例年スルーするところですが、今回は例年と意味合いが違う。
何が違うか整理してみます。

1 9月6日第1四半期決算、純利益において、パブリック部門の大型投資費用の計上及び海外展示会出展費用の計上により、「魔坂」の数字が予想される。

2 9月上旬「新樹脂製法AIP」の展示発表の可能性がある、シーテック出展内容のお知らせが予定されている。

3 9月第2週はメジャーSQ週

4 9月末にかけて。特殊需給要因である期日売りが見込まれる。

以上4点です。
まずはこれらを整理し、その後、いくつかのパターンを考えて見ましょう。

1 第1四半期決算
  海外出展費用の計上は確定である。前期の第4四半期に同様の費用を計上しているため、そこから推測するに、おおよそ4,5千万円程度費用を計上している可能性がある。また、エアリアル部門自体の損失も例年と遜色ないことが予測されるため、約3千万円程度の赤字となっている可能性がある。
以上から、エアリアル部門単体で7,8千万円程度の赤字計上が予測される
  他の部門を細かく見て行くと。
  メモリアル部門の売上は、会葬者数(死亡者数)及び契約店舗からの定期的な機器更新時期に左右されるが、この部門のセグメント利益は、横這いはあっても減少することは有りえないので、例年通り約1億5千万円位であると。
  パブリック部門は、今期大型投資(約1億円)を実施する。これはドコモOEM供給によるもので、このことは、基礎事業のみで今後アスカの第2次成長を意味します。当初予測されることは、この大型投資先行費用及び初期の歩留まり率の悪さによりセグメント利益を食う形となりますが、中間決算、第3四半期と時間を経過するたびに先行投資費用を消化し、また、この部門得意の歩留まり率の改善により、本決算では、予測通りの売上、利益となるでしょう。
  しかし、今期に先行投資及び歩留まりを改善することにより、来期パブリック部門は大躍進することになるでしょう。このことは、また書きたいと思いますが、恐らく、基礎事業だけで、一株利益が40円前後になると考え、アスカの株価の底辺を底上げすることになります。
  目先の話を言えば、どこで先行投資費用を計上してくるかだけが心配の種です。第1四半期で一括計上なのか、四半期で等分して計上してくるのかそれだけの違いですが。。。。。第1四半期で一括計上してくると。。。。「魔坂」が発生します。

  エアリアル部門は、言うまでもなく売れていません。新樹脂製法AIPの確立待ちです。

疲れましたので、一回切ります。
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何故に今更シーテック出展? [アスカ]

アスカから「シーテック出展のお知らせ」があってから、ずぅ~っと悩んで考えていた。

何故に今更シーテック出展??って。
そもそも、アスカのシーテックの位置づけは、技術披露の場。新技術を日本で最大の技術展示会へ発表することが目的であり、アスカAIPの技術の高さを誇示する場でもあった。
また、昨年アスカから「シーテックで技術披露をしている段階は終わった。これからは、商用展示会へ出展していく」と言っていたのに。。。。。

考えられる理由としては、当然、シーテックは技術披露の場
だから、新技術を披露するということだ。
では、その新技術とは「新樹脂製法で作ったAIP????」

確かに過去アスカは、商品化して売り出す前には必ず展示会で出展し、客の反応を確かめていた。
よって、今回も同様に。。。。

しかし、引っかかる。
7月の店舗販促EXPO2017からたった3か月経過程度で、出来る物なのか???
それなら、その時に試作品を展示していても良かったのでは??

と考えていたのですが。。。
ここで会場で係員と話していた言葉を思い出しました。

私「(展示会3日目)今日は大坪さんいないの?」
係員「大坪は初日の昼には、この会場を後にしました。」
私「えっ?なんで。今まではすべての日に大坪さんいたよね?」
係員「実は、既に会社に戻り、研究を始めています。」
私「・・・・・・・・えっ。なんで???この会場にいる事が出来ない程、研究に没頭??。。。。」
・・・・・・・・・・・・・・・・等々をフラッシュバックで思い出しました。

あの時は、そこまで考えなかったけど、頭の中のジグソパズルの断片一つ一つが、一気に一枚の絵として重なりました。

この4月、アスカが強気で「今年度末には新樹脂製法試作品を発表する。」といったこと。
積層方式を断念したのは、大坪さん自身であったこと。
店舗販促EXPO2017に大坪さんは初日の昼までしかいなかったこと。
係員が「大坪は、こんな所に居る場合ではない。」と言ったこと。

それらを総合して一枚の絵を完成させると
「次のシーテックでは、新樹脂製法AIPが発表される確率は、かなり高い。」
問題は、その出来栄え。

あの会場では、係員は「値段を求めると精度が落ち、精度を求めると費用が掛かる」と言っていた。
となると、新樹脂製法AIPは大詰め段階に来ていたと考える事もできる。
もちろん、その最後の調整が「壁」であることは承知だが。

ただ不安もある。
店舗販促EXPO2017で発表できなかったのに、本当にあれから三か月で出来る物なのか???
等々。

悩む、悩む、悩む!!

もう少し考えます。



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アスカ及び全体についてのメール内容 [相場観]

1 今後予想されるアスカの事象について
(1)四半期決算について
アスカ第1四半期決算発表日は9月6日。アスカの第1四半期決算数字は、例年、四半期決算の中で「もっとも悪い」数字が出てきます。これは、アスカの利益が下期偏重型であるためであり、この5月、6月、7月は、アスカにとってイベントが少ないからです。
よって、本来なら例年通りのため、何ら危惧することはないのですが、今年は別です。
それは、下記2つの理由からです。
1 パブリック部門において、ドコモへのOEM供給のために、過去最大規模の大型投資を行うこと。
2 エアリアル部門において、海外出展(ロンドン、オーランド)費用が計上されていること

ちなみに、昨年第1四半期のアスカ純利益は、約9千万円です。
パブリック部門での大型設備投資費用(約1億円)を四半期ごとに計上するのか、それとも第1四半期で一括計上するのかどうか不明であり、また、エアリアル部門での海外出展費用(おそらく5千万前後)もあることから、このたびの第1四半期決算は、予想外の「魔坂」の数字が出てくることも想定しています。
※ もちろん、これは一時的で年間を通じては、順当になると考えているのですが。。。。

(2)メジャーSQ
メジャーSQは、9月8日。先日、「新興市場」が崩れかけてきたところに、北朝鮮問題により売り仕掛けがありました。巷では、今回の仕掛けは来月メジャーSQの布石と言われています。
今回の下落では、日経平均に大したダメージはありませんが新興市場の方にダメージが色濃く残っています。
また、日経の2万円という壁は「思った以上」に分厚い壁であると認識され始めてます。

彼ら機関投資家は、株価を動かしボラリティーをつくってナンボの商売。
よって、上がダメなら下に?という展開も頭の片隅にいれておかなければなりません。
※メジャーSQで仕掛けが入るなら、その直前の9月4日(月)、9月5日(火)に大きく仕掛けてくる傾向が。当然、そこを狙ってくるなら、その前の週とその週末の金曜日は。。つまりは、8月最終週は要注意です。
正直、カレンダーを見る限り、今週と来週は、来る8月最終週の前の消化週であり、「嵐の前の静けさ」となると考えています。


(3)シーテック内容発表は9月上旬
2015年に今回と同様に9月上旬に「シーテック内容」を発表した時があります。
その時は、第1四半期決算が9月7日、シーテック内容発表が9月10日でした。
今年は、第1四半期決算が9月6日、それなら、シーテック内容発表は?

2 予想される株価について
現在アスカの需給関係は、非常に悪い。ご存知のとおり、これから9月末にかけてピークを迎えていきますので、このことだけでも上値が重い展開が予想されます。
そこに、9月6日の『魔坂』の第1四半期決算数字と9月8日のメジャーSQ。
正直、9月の第2週は、今から戦慄を覚えますが、その週にシーテック内容発表があります。
このことを、どのように読んで行動するか頭を悩ませることろです。

3 シーテック内容について
アスカネットが出展する「シーテック」の位置づけは、技術発表の場。つまりは原点です。
過去、社長の発言?でもありましたが「シーテックへの技術発表をする段階は終わった。これからは販促展示会へ出展していく」と。それなのに再びシーテックへの出展。
ここから考えるに、アスカ側から「原点」に戻らなければならない事象が発生したと考えるは当然であり、この場面での「原点」とは、当然、それを考えるしかない。
しかしながら、ここでも「魔坂」は考えられます。中身のない海外出展と同じ内容の場合。。。。。。

4 リスクの取り方について
はっきり申し上げて、今回は悪い予感しかしません。
悪い予感の内訳は、上記で述べたとおりですが、ここで最悪の展開をまとめておきます。
(1)アスカの需給悪化が9月末に向けてピークを迎えること。
(2)第1四半期決算数字が「魔坂」であること。
(3)第1四半期決算発表日が、メジャーSQ週で地合いが悪化していること。
(4)8月の仕掛け売りは、9月メジャーSQの布石の可能性が高いこと。
(5)シーテック内容が「魔坂」の海外展示と同様になること。

このシナリオを予想するなら「勇気ある傍観(買わない)」も選択肢になると。
上記シナリオがすべて打ち決されて、シーテック内容発表で「プラスチック製AIP200ミリ角」が発表された場合は、いうまでもなく「全弾投入!」今回は非常に判断が難しい。買いにくい!!


こんな感じの内容でした。
参考程度に。

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夏休みも終わりです。 [相場観]

遊び呆けすぎて、株の事忘れてしまいそうでちたが、長かった夏休みも間もなく終了です。
少しずつ、秋相場に向けて相場観を取り戻していきたいと思ってます。

相場の方ですが、振り返ってみると今年も結局、例年どおりの「閑散相場」でちたね。
でも、ここから年末にかけては違うと考えています。
とくに年末相場は。

気を引き締めていきましょう。

さて、先日伝えた、友人へのメール分を紹介します。
お盆に書いた見通しですが、今、読み直しても当たらずとも遠からずと感じています。

それでは、今週も頑張るですよ。




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とくに書くことありません。

ケネは日足で短期下落トレンド。
通常、「知ったらお終い」が相場の大原則ですので、先の8月15日付の大株主の異動がそれにあたり、買いは一服します。
現在は短期調整中。

アスカは下値持合い継続です。
現状は「凪」です。
今月一杯は様子見継続です。
動くのは9月第2週。
どう動くか思案中です。

後で友人へ送った文章を公開します。

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ケネディクスについて [ケネ]

株をやっている個人投資家なら一度は、名前を聞いた事があるはずの『未来かたる氏』。
それこそネットの黎明期から、ネット配信に取り組み始めて今に至ってる方です。

頑固一徹、株式の売買手法だけでなく彼の投資経験を私達に惜しみなく伝えてくれる。私達個人投資家にとっては「株式の先生」と言っても過言ではないです。

その彼が、今、最も力を入れている銘柄がケネディクスであることは今更言うまでもありませんが、最近になって、彼の言っていた事が「加速」し始めています。

その最たるものが、ケネディクスから8月15日付で発表された「主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ(http://v4.eir-parts.net/v4Contents/View.aspx?cat=tdnet&sid=1509363)」です。

この発表は、ケネディクス社の筆頭株主が、中国人の大富豪になったよ。という記事です。

彼の言葉を否定する人達の最もの言い分は
「日本の土地は騰がらない。バブル期は超えない。何故なら、日本の人口は今後減少の一途を辿るから。」です。一方、はこれに対して彼は
「日本の土地は騰がる。とくに東京を含む都市圏の土地は、バブル期を超えていく。そして、その土地をAUMとして管理しているケネディクスは、利益をいくらでも作り出すことが出来る。また、現状のAUMでも、土地価格が上昇すれば、ほっといても利益が上昇してく。この30年間で清貧思想を植え付けられた日本人だけそれに気が付けない。気が付いているのは海外の機関投資家。これから、彼ら機関投資家が一斉にケネディクスへ参戦してくる。」
と言って対立しています。

事実、その対立の構図は、この4年間のチャートに表れていました。

しかし、ここに来てその均衡が破れ始めています。
「未来かたる氏」の指摘が勝ちそうです。

その証拠が8月15日付のケネディクスからの発表です。

勝ち馬に乗る。
これも、個人投資家の手腕の一つです。
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簡単に。 [相場観]

最近は本当によく当たります。
個別銘柄だけでなく、指数も。
今朝『セオリーは戻り売りだけど、買いにくいから、こういう局面は置いてかれる。』って伝えました。

全くその通りの展開と。

個別で言うと、ケネは、昨日伝えたとおり、予定通りの窓を空けての上放れ。
非常に強い形で本日日中推移していたのだけど。。。。。でも、終値が良くない。
あのまま、高値で引ければ、短期上昇トレンドに乗って、一気に行く局面も期待出来たけど。。。。
明日へ持越しとなりました。
いや、外資機関投資家が入っているから「〇〇〇」高値引けをしなかったと見るべきか。

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〇〇〇の答え。
午後もワンクリックありがと。

もし、「〇〇〇」なら、明日その答えが分かる。
始まり値は、本日の高値付近から始まり一気に580円を置いてけぼりにするはずだ。

明日に注目です。

追伸
アスカは戻りいっぱいか。
現在は2段下げからの戻り局面。
通常は、ここから持ち合いが始まる。
株価は需給に左右され、戻り売りの展開がセオリー。
しかし、世界情勢次第で3段目の下げも。

どのみち、今月一杯は手出し無用が定石かと。

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今日も簡単に。 [相場観]

昨夜のNYは上昇ですが、日経先物はリバウンドの範疇で、セオリー通りなら本日は「戻り売り」となります。
上値の重い展開になるかと。

カリアゲ君問題に加え、夏枯れ相場ですので、ここは無理するところではないのですが。。。
得てして、こういう「〇〇〇〇〇局面」こそ、彼ら機関投資家が仕掛けて、置いて行かれた記憶があります。

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〇〇〇〇〇の答えはこちら。
今日もありがとね。



この局面で、トレンドのネックラインを破るような銘柄は、次の指数上昇局面での主役になる可能性があります。昨日、お伝えした銘柄は「そうなる可能性」がありますのでお盆と言えど、監視体制を強化する場面なのかも。

それでは、今日も一日頑張りましょう。
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