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下落ゾーンから本日抜け出て、レンジ内の調整ゾーンに戻りましたので、一安心かと。
約1か月間調整しており、その間値幅調整もこなしました。
当初はヨコヨコの期間調整だけと思いましたが、最後にジグザグと2段下げです。
世界情勢が悪化しない限り、3段下げの展開は回避できるのでは。

また、今回このまま調整が終わり再び上昇トレンドに回帰できれば、中長期でみると、2段上げの局面になるかと。そうなれば当然1か月前の607円は通過点。そして2014年11月高値。最後に2013年4月高値と。

更には、この1か月の調整期間中の信用需給がすこぶる良い。
過去に高値で捕らわれているホルダー達は、この1か月間の調整局面をみて、「次自分が持っている値段に近づいたら迷わず売ろう。」と決意したに違いありません。

今後の展開に注目です。
ケネ.png


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AIP雑感 [アスカ]

積層方式樹脂製が完成しているのに、さらに進化を求めて堂々巡りに突入した時点で分かっていた事ですけど、今回の組み込み製品を見て、改めてAIPの弱点を再確認しました

それは、アスカAIPは、「30センチ角程度のサイズ」では、組み込み製品に組み込むメリットがないということです。

これは、すべて「視野角」の問題であり、AIPが小さいと、当然見える範囲も限定されるわけです。
つまりは、〇〇〇ー〇〇〇〇〇〇ではないということです。
これは、全世界で売る以上、必ず克服しなければならないことです。

よって、組み込み製品とする場合、最低でも50㎝角が欲しい。サイズが大きく成るため自然に見える範囲も拡大するためで、誰にでも認識できるからです。

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この事が要因となって、スマホサイズの大きさしかできない積層方式樹脂製は、止む無く選択されなかったと判断します。

現在挑戦している新樹脂製法は、「組み込み製品用」として開発されているようです。
つまりは、上記弱点を克服できるから、こちらを選択したということです。
気長に待ちましょうか。
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展示会情報 [アスカ]

今日は、ポートメッセ名古屋で行われていた。「人とくるまのテクノロジー展2017 名古屋」に出かけていました。
目的は言うまでもなく、村上開明堂さんが、車のセンターコンソール部に組み込んだ「アスカAIP」です。

アスカAIPが名古屋で展示されるのは、これで2回目かな。
1回目は、イオン大曽根でJTB。そして今回
まっ、過去の展示会で見ていたものですので、正直見に行く必要なかったのですが(笑)、今回は同僚と一生に行きましたので、そいつにアスカAIPを見せるのが第一の目的だったかな。

ということで写真です。
これは、村上開明堂のブース写真です。
村上.jpg

続いて、センターコンソール部に組み込まれたAIPです。
AIP.jpg

正直、この程度なのは、分かっていましたが。。。。。
気を取り直して、何も知らないふりして店員さんに色々聞いていきましたが、ダメですね。
というか、今回の作品は「こんなもの、作ってみましたよ。」的なもので、売る気ゼロです。
価格、販売時期、どのように売り出すのか、どの車に搭載するのか等々、まったく不明です。

よって、コメントすることもありません。
以上です。


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ワンポチ、よろしくっ。
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立て直し考察1

566円4000株で捕まっているケネディックスをどうやって挽回するか。
それが今回の考察です。

事後報告ですが、先週金曜日に527円で1000株購入し、ナンピンしています。

本日、この時間に538円まで上がっていますが、これは、木曜日に1円空けた窓を埋め売りの急所となる可能性も。

追加で購入するか迷うところです。

少し出かけてきます。
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回転が効かない。。。

信用枠に含み損が発生しており、回転が効かない状態となっています(ToT)/~~~。

元々、スイングで買っている銘柄ですので、多少の損失は承知なのですが、それでも損失は「心理」を圧迫してしまいます。
現在、含み損中は、ケネといちごです。
止せばいいのに、両銘柄とも同業種で大きく購入しているため尚更です。

さて、どうやって立て直そうか。


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アスカ夢の超長期チャート説明。Part.5 [なんちゃって株式教室]

三尊ブレイクは発生するか!?
まずは、下記チャートをご覧ください。
三尊ブレイク.png

約5年かけて作り上げた「巨大な三尊天井」です。

ここまで巨大なものは、私も初めて見ました。
この事は何を示しているかと言うと、潜在エネルギーの大きさを示しています。
これが崩壊した時、つまりは三尊ブレイクが発生した時、そのエネルギーの解放は、途轍もないエネルギーであるということです。

どのタイミングでそれが発生するかなんて、分かりません。
でも、チャートは未来を示す羅針盤なら、アスカネットAIP事業の未来は、計り知れないということです。

リスク管理をして、しっかり前進しましょう。

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シリーズで一生懸命書きました。
オモシロかったら、ワンポチお願いします。
目標値の答えも、ブログランキングへ掲載です。
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アスカ夢の超長期チャート説明。Part.4 [なんちゃって株式教室]

今後の株価について
まずは、添付ファイルをご覧ください。
今後の株価.png

正直に申し上げて、もうすでに「時間の問題」です。

中国新聞砲が炸裂する前夜」と同じ、それがいつになるかどうかだけと考えています。
よって、ここからは枚数勝負なのですが。。。。
今年前半に「仕手化」した後遺症が余りにも酷い。
そして、彼ら機関投資家達は、それを逃さない。

だから、注意が必要と口を酸っぱくして言っているのです。

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アスカ夢の超長期チャート説明。Part.3 [なんちゃって株式教室]

つづき。
やっぱり、うまく説明できない。。。。
色んな事が、僕は下手過ぎる。言葉は、思いに足らないか。。。

気を取り直して、次に「中国新聞砲」以降の説明をします。
まずは、下記チャートを確認ください。
アスカ夢2.png

では、説明します。

① 中国新聞砲から、最高値4420円を付けるまでの、この時代を「夢の時代」と呼びます。
アスカAIPが照らし出す、一歩先の世界に酔い痴れた時代です。
細かい事は置いておいて、この最高値「4420円」は、夢から現実になった時に、実際の売上により株価が「その水準には到達するであろう。」と期待されて騰がった価格です。
よって、現在取り組んでいる「樹脂製AIP」が完成し、売上を開始し売れるのなら、この株価を奪回しにいくことになります。

② 「夢から現実への時代」と呼びます。夢を実現させるためには、実際にどうすればよいか?そして、その方法は現実するのか?それを現実世界で徹底的に行っていた時期のことです。当然、この時期は、強弱感が対立します。具体的に言うと、ガラス製AIPが完成して、更には大型AIPも完成したのに、高過ぎて売れなかった。
本当にAIPは「世の中を切り拓くのか?」それが疑われた時期です。

③ 6月の本決算までに「樹脂製の方向性(樹脂製が完成する?)」を付ける言っていた為、それらを織り込む形でフライング気味に高騰を開始した時期です。ただ良くなかったのか、仕手化してしまい、信用残高を積み上げてしまったこと。そして、本決算(その前に発表された。)の樹脂製AIPの内容が乏しかったことから、株価は天井をつけ、どの段階で調整が終わるかどうか?それを判断する時期となっています。

夢の事業
世界で唯一無二の事業
現在の品質、サイズ、輝度、詳細度等で空中に画像を浮かび上がらせることができるのは、アスカネットAIPただ一つ。
これが、安価に多量に生産出来れば、世の中に革命が起きる。
ありとあらゆるものに組み込まれ、私達身近な製品となることは間違いないでしょう。
しかし現状は、組み込み製品として導入された場合、空中タッチセンサーも含めたその製品価格は。。。。。!?

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アスカ夢の超長期チャート説明。Part.2 [なんちゃって株式教室]

つづきです。

先程の基礎事業の説明は、非常に分かりにくいですね(笑)。
もう一度。

アスカ株価1000円は、基礎事業のみを最大限に評価した株価であり、高騰前は、その状態であったため、1000円を割らなかった(割ってもすぐに戻ってきた)。
その理由は、基礎事業は、鉄板だから。

よって、例えエアリアル部門が鳴かず飛ばずでも、株価は、1000円前後で止まり。その価格帯を維持していた。

更には、現状、パブリック部門の第2次成長期に突入しているため、基礎事業そのものがボトムアップしている。よって、今回の下落の到達点が、そのボトムアップされた位置になる。
ということを言いたかったです。

ただし、この基礎事業がMAXに評価され続ける条件は、「エアリアル部門」が現実になること。
それが大前提です。
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アスカ夢の超長期チャート説明。Part.1 [なんちゃって株式教室]

つづきです。
まずは、下記チャートをご覧ください。
これは、アスカが東証マザーズへ上昇した時からの超長期チャートです。
では、説明していきます。

アスカ夢1.png

① ライブドアショック前の新興市場バブルの時、アスカは上場しました。当時分割前の価格は約40万円です。

② ライブドアショック及び新興バブル崩壊の影響、更には、基礎事業(メモリアル、パブリック)において、同業他社との価格競争に巻き込まれ、アスカ社は伸び悩むこととなります。いや、正直、成長が見込まれなくなったため、お先真っ暗となりました。

③ 広島銀行の仲介により、大坪誠氏とアスカ社福田社長が出会う。新生アスカ社の誕生。

④ 当時はアスカホームページで「新規事業」を立ち上げたとあるのみで、実際の物は暫く分かりませんでした。アスカ社AIP2回目の展示会時に、東京ビックサイトへ出展。私は出向しそこで初めてアスカAIPと出会うが。。。。ここからが、また長かった(笑)。
しかし、毎年開催される展示会では、その進化の歴史が一目瞭然。。。いよいよ、来るか!?と期待した矢先に、アスカ名物CFOの功野さんが、フェイスブックで爆弾発言「量産できないっ!!」(笑)。
そんな時代でした。

⑤ 暴騰直前前夜。私たち生粋ホルダーのみが知っていた。もう時間の問題であったことを。
「枚数勝負であったため、持てる全財産をアスカへ投入」そこに、中国新聞砲発動!!
「夢の時代」へ突入

基礎事業
メモリアル部門(葬祭事業)、パブリック部門(写真事業)を言います。
アスカの根幹であり、安定収益の源泉です。
上場時が現在の株価で言うと1000円です。
注目して欲しいのは、「基礎事業」と「夢の事業」の境が、それを境に別れていることです。
言いたいことは、「上場時(新興バブル)」の株価1000円が、アスカ基礎事業をMAXで評価した価格であったとするなら、それより上の価格帯が「夢の事業」が加わった価格帯ということです。

少し専門的な話ですが、新興バブルは弾けたあと、エアリアル部門がなかった時代の基礎事業のみのPERは、どんだけ頑張っても、せいぜい15倍が限界でした。
その理由は、「それ以上の成長が見込めない。」からであり、それ以上の夢がなかったから評価されなかったのです。
しかし、今は、エアリアル部門によって、相乗効果が産まれると再評価され、基礎事業が上場当時の評価まで再評価されています。
更に、更には、現在のパブリック部門は、第2次成長期(ドコモOEM供給により)に突入中で、このことは、基礎事業の「ボトムアップ」に繋がります。
つまりは、現在のアスカ株価底値は、それを加味した株価になるということです。
※この価格は、次に底値を付けた時の価格です。

一旦きります。
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