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2438アスカネット [アスカ]

日証金を確認すると、この期に及んで信用残高を積み増してきている。蛮勇と言うのか無謀と言うのか。知っているようで知らないふりをしているだけなのか。それとも、現実に目が向けれないだけなのか。

いや、「もう間もなく新樹脂製法が完成する。それまで多少の下落は我慢すればいい。そうなれば信用の倍々ゲームで一攫千金だ。」。これが正解か。

でもね。
何度も何度も言って来たけど、アスカは「信用を使って待つ事が許されるような、甘っちょろい株ではないの。」
アスカは新興市場の中でも有数の「仕手株」であって、仕手株中の仕手株。しかも、入っている機関投資家のタチが非常に悪い。
そんな奴らが、この絶好機を逃すはずがない!!
瞬間最大風速を発揮させるはず!!

新興市場が不安定な今、ここは更に慎重に。

追伸
本日アスカの結果は、昨日スピンオフでお伝えしたとおりとなりました。
今のところ私の想定範囲内で、株価も事象も動いています。
全て当たる訳ではないですが、それでも、セオリーどおりなら、明日以降にもう一段下落するはずです。
現状は、その下げで2段下げとなりますが、世界情勢次第では、リバウンド後の3段下げも。

それから昨日、お仲間の一部の人にはお伝えしましたが、ここから9月上旬の間のどこかに「勝負所」が来ます。正攻法でいくなら、持っている資産を10分割して、2営業日ごとにその日まで、機械的に買って行く。
博打の一点勝負をするなら、勝負はまだ先。

えっ、私?
私は、もちろん、大博打に打って出ますよ(笑)。
この8月のどこかで、〇〇〇〇円割れ一点張り!!

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〇〇〇〇円の答えはこちら。
今日も、ワンポチありがと。

その時に現物全段放出予定!!そんな妄想をしていますよ!(^^)!

追伸2
昨年の10月から12月の株価1000前後でうろちょろしていた時、最悪レベル(底値割れ)に到達しなかったのは、アメリカでトランプ政権が発足しNYが暴騰したからであり、「たまたま世界レベルの下落がなかった」だけです。
今回は、この価格帯になっても、投げがほとんど出ずに「信用残高」が減少していません。
もしそれがこの1か月であるなら、その時の瞬間最大風速は、想像もできないレベルになると。

今回発生するそれは、アスカが大暴騰する前の最期の「大暴落」になるかもしれません


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