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2438アスカネット [アスカ]

おはようございます。
さて、今日もアスカについて書きますが。。。。
いやはや、騰がる時も半端ないけど、下がる時も半端ない。
恒例のアスカジェットコースター劇場ですけど(笑)。。。。。今年は、この下方向へ離れるタイミングが非常に悪い。その理由は、日本もアメリカも今年が始まって以来「大きな下落」が一度も起きていない。
大小はあるものの、毎年、数回程度は下落があるのだけど、今年はそれすら起きていない。

もし、この数か月の内、それが発生したのなら、需給悪が顕在化したアスカは一溜りもない。その場合のダメージは通常より大きなものになる。
下手したら、瞬間的にも「〇〇〇〇円」へ近づく可能性も否定できない。

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〇〇〇〇円の答えはこちらです。
今日もワンポチありがと。


その時は当然、2000円以上のホルダー達は「壊滅状態」となり、本板の掲示板は罵声と総悲観で埋め尽くされるでしょう。 この春の上昇時、本板で古参ホルダーまでもが加担して「買い煽り」をしましたが、その代償は、新規アスカホルダー達の尊い犠牲で支払われることに。

さて、暗い話ばかりでは面白くもありません。
ですので、一つ希望というか妄想を。
私も含め、多くのホルダー達の最期の希望となっている「新樹脂製法AIP」ですが、過去私が知る限り、展示会等へ出展して客の反応を確認せずに販売を開始した試しはありません。

今回も必ず本格販売開始前に、展示会等で顧客の反応を確認することになるでしょう。

その時期は、10月の「シーテック」なのか。それともそれ以外の展示会なのかは見当もつきませんが。
よって、そのIRが流れる時期を予測して行動に移す。
そんな妄想を描いています。

追伸
もし、それが行われた場合、その「新樹脂製法AIP」は、売れるのか売れないのか分かりませんが、私達ホルダーにとっては、記念すべき日になる可能性があると考えています。

追伸2
これから起こるアスカ相場ですが。
今まで以上のジェットコースター相場になると考えています。
というのも、その理由は「新樹脂製法の試作品」がいつの段階でできるか分かりませんが、それは「完成する」可能性があるからです。
よって、彼ら機関投資家は、その絶好の機会を見逃すはずがありません。
今年最安値である1000円付近まで、まだ600円もあると考えていたら、大火傷する危険性があります。
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