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祝!日経14連騰!! [相場観]

あの時代に追いつきましたね(^○^)。

私達の世代も捨てたもんじゃない!
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あの時代に追いつき、追い越してくれ! [相場観]

今更言う必要もないですね。本日の日経平均終値の事です。
もし、それが達成し、来週月曜日超える事が出来るのなら、何かが変わるのかもしれない。
いや、私達すべての個人投資家達は既に。
懐疑心の塊である多くの国民の中にも

『私達の時代でも、やれば出来るのかもしれない。』

高度成長時代で貧しいけど勢いのあった活気あふれる親父達の時代。
それを超えた瞬間、私達の心に「何か」が芽生える。
そんな気がします。

追伸
お袋はよく言っていた。
『お母さんが若かった時代は、貧しくてもなんとかなったの。』
その言葉を思い出してます。

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試作品から本格量産への流れ [アスカ]

おはようございます。
さて今日は、タイトルにある『試作品から本格量産への流れ』について考えてみたいと思います。

ところで皆さん、本格量産への流れは何をもって始まると思いますか?
アスカを知っている方々なら、過去、必ず目にしたことがある光景をもって始まるはずなのですが。。。。
分かる方います?

それは『虫眼鏡を使ったAIPの空中結像画像のパフォーマンス』が行われた時、その時が樹脂製AIPの本格量産の開始合図です。

今回のシーテックで、樹脂製AIPデモの場所で「虫眼鏡のパフォーマンス」はやっていなかったでしょう?
あれは、アスカ側がまだその製品に自信の無い(笑)証拠なんです。

過去、アスカは、いや大坪さんは。
その製品が完成して自信満々の時『必ず虫眼鏡パフォーマンス』を行っていました。
どうです?虫眼鏡で拡大しても高輝度、高詳細に結像しているでしょう?って。

どのタイミングでどのメディアから出て来るか分かりません。
次のどこかの展示会で行ってくるかもしれません。
それは分かりませんが。。。。

そんなに遠くない日に必ず行われるであろう、アスカ恒例のイベント。
その時が樹脂製AIPの量産版であり市販品の完成となるのでしょう。
楽しみですね。

追伸
何センチ角でそのパフォーマンスが披露されるか分かりません。
でも、その時は樹脂製特有のハンドリングの良さから大型可が容易であるため、1メートル角AIPが理論上10万円以内てこの世の中に大量にばら撒かれることになるでしょう。
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もっと簡単に。 [アスカ]

次の中間決算は、エアリアル部門の売上が1億円前後。利益が第1四半期と変わらずのマイナス7千万円。
それを予測したいと思います。

追伸
この妄想が現実となるのなら、そら恐ろしいことになりますわ。

追伸2
そうなるのなら、いくら石橋を叩きまくるアスカ社長でも「修正」を出して来るでしょう。

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損益分岐点の説明 [アスカ]

さっきのアスカ中間決算の話。
自分で読み直しても、少々わかりにくい文章ですね。
一生懸命伝えているつもりでも、話せば話す程複雑になってるイメージでつ。

人に説明するのって、難しいね(汗)
ですので、もっと簡単にまとめますと。

エアリアル部門の売上は社長談で『・・・・・・生産が追いついていない。断っている。大型サイネージとして展開したいという導入ニーズが多い』とあることから、1m角大型AIPが売れている可能性がある。

でも、これは月産せいぜい10枚程度だから。単純計算で。
250万円×10枚×3か月分=7500万円。

よって、次の中間決算は、7,500万円以上が計上され、第1四半期と合算すると売り上げは、1億前後となっている可能性がある。
また、利益面は、この第2四半期中にシーテック2ブースという高額費用とドバイ出展費用を計上しているから、その費用は第1四半期のそれと同等と考え、合算してマイナス1億5千万円程度となる可能性がある。

でも、もしここで、利益がマイナス1億5千万円とならず、第1四半期と変わらず程度となるのなら。。。。
それは、大型AIPの利益率は高いことの証明で、損益分岐点が分かるということです

何となく分かりますか?
私の言いたいこと(@_@;)。

もし分かりにくいなら、今度は図を作成して説明しますね。
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アスカ中間決算について [アスカ]

おはようございます。
今朝も冷えましたね。
でも、私、これからの寒い時期は大好きなのです(笑)。
毎年10月から翌年の5月GW明けまでは、株も体調も調子が良い。不思議とですが(笑)。
ということで、これから寒くなりますが、頑張っていくですよ。

さて本日は、12月に予定されているアスカ中間決算について書いてみたいと思います。
いつも通りの長文ですが、お付き合いください。

ところで皆さん、今までアスカの決算。四半期決算も含めて注目したことありますか?
私は、正直ありませんでした(笑)。
というのも、ある程度予測できたから注目する必要がなかったのですが。。。。

今回の中間決算は、まったく読めません。

初めてかな。ここまで予測できない四半期決算は。
というのもその理由は2点あって、1点目は、パブリック部門。
第1四半期のその数字は、私だけでなくアスカ首脳陣をも驚かせたのでは?
通常、四半期決算中、最も悪い数字が出てくる可能性があった第1四半期ですけどね。
ものともせず通過した今、次の第2四半期決算数字は、期待しかありません。

また、ドコモへのOEM供給は、ドコモからの受注を得るだけでなく、ドコモからOEM供給を依頼されるくらい品質が良く信頼がおける企業であるという好循環が産まれ、ドコモ以外からの受注にも繋がっています。

次のこの部門の結果次第で、通期上方修正の有無が分かるでしょう。


もう1点は、言うまでもなくエアリアル部門です。
この部門は、実は第1四半期に既にその兆しが見えていたのですね。

その時は、アスカ社長談を知らなかったため『海外遠征による一時的なドーピング(サンプル出荷増)』と考えましたが、違いました。
純粋に海外に認められ大型AIP等を売った結果の躍進でした。


また、今中間決算では、出来立てのホヤホヤである樹脂製AIPの売上が注目されますが、当然そんなに早く売れる訳はなく(笑)、せいぜいサンプル出荷程度だと思いますが、そんなことより社長談にあった、積層方式で作るガラス製AIP。これが売り上げに貢献している可能性があるため、注視しているのです。

その理由は言うまでもなく、アスカ社長自ら発言している『黒船来週(笑)』記事

私達の認識でアスカAIPは、『費用対効果を求める日本独特の島国根性のため』受け入れられることはなくガラパゴス化寸前であったため、海外に販路を求めたと。
まさに賭けでありましたが(笑)。。。。

しかし、これが大当たりでしたね。
社長談では『海外の事業者は“遊び”や“感動”といった体験を重要視してデジタルサイネージを考えている。マーケティング効果ばかりを気にしている日本のマーケターとは対称的だ。』と皮肉たっぷりに言って、日本企業を一刀両断しています。
あの記事は痛快でした(笑)。

さて、ここからが本題ですが。。。。
次の中間決算の注目点ですが。

それは当然、エアリアル部門の売り上げと利益です。
社長談には『生産が追いつかない。』とありますが、とは言っても、大型AIPの生産ラインはたかが知れていて月産は僅か10枚前後(多少改善されたか?)。
また、大坪さんも『そう言った要望があればラインは増設する。』と言って、乗り気ではないところ見ると、実際には現状のラインで十分対応できるレベルの受注状況であることは伺える。

よって、次の中間決算の売上は、第1四半期決算と同程度の数字、約3000万円が計上されていれば合格点でしょう。
でも、利益は違う。
この第2四半期期間中に海外展示会と馬鹿高いシーテック2ブース分の費用を計上している。
この出展費用は、単純計算でも前期と同等と考えれば、、利益はマイナス1億5000万前後を計上していてもおかしくないはず。。。。

でも。。。。。。。。。。。。。でも、もしですよ。
もし中間決算数字が『売上約6000万円前後を計上し、そして利益は第1四半期と変わらずだったら。。。。 』

非常に注目する所となるでしょう。

追伸
もしそうなら、信用注ぎ込んで勝負する時となります。
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8411みずほ

他の金融株とともに動き出したか?
今週は天下分け目の関ヶ原であり、超えなくてはならない剣ヶ峰でもあります。

一気に行ってほしいが。。。

無題1.png

あれ?この形最近みたぞ(@_@;)。
どこだったかな。。。。

あっ!!
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これは何のチャートだ? [相場観]

無題1.jpg

ガンガン攻めるのみ。
目標、中期で2万5000円!!
短期では、来週の月曜日午前の寄り付きで、一旦決済かな。

追伸
銀行を狙って行くよ。

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需給の逆転現象について [アスカ]

アスカとケネ両方に言えることです。

先日から伝えている「需給の逆転現象」が

ケネディクスではもう間もなく、そうなり。
アスカは、それの兆しが見え始めています。

今の所、株価、事象ともにすべて読みきっています。
今後も慎重に、注意深く見守ります。


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勘違いしてはいけないこと。

それは、脳の回路を変えてしまうこと。
この時期にそれをすると二度と戻ってこれなくなるよ。

どう言うことか?
『あっ、やっぱりいつものシーテック後だ。ここから上昇は難しいかな。』
『下がるから安くなったら買い直そう。』
と言う事で、脳の回路を一旦売り転換してしまうこと。

回転玉のみなら、それでもokだけど
ガチホ玉でそれをやって成功すると、その成功体験が邪魔をして、これから来る本格的な上昇にのれなくなってしまう。

シーテック前までのアスカなら、それで正解かもしれない。
でも今は違うからね。

私たち見たいな、個人投資家が今回やらなければならないこと。
脳の回路は完全買い目線のまま。
っで、下がるなら、買い増し又は回転玉の買いとすること

間違っても、売り目線だけにはならないように。




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