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疲れ過ぎてます。

今日は少しだけ。
アスカは、昨年のトレース継続です。株価だけがトレースしてないだけです。
ユビキタスとみずほ銀行は、動く必要ないです。
ユナイテッドは、ボックス内の動きですので、下がるなら買い増しで対応可です。

すいません。
本日はこれでおしまいです。
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シンギュラリティーに備える。 [相場観]

おはようこざいます。
本日も、仕事の関係で引き続きザラ場は見えませんし、本日は夜に落ち着いて株価を確認する事も難しいかもしれません。
その時は、どうかご了承ください。

さて、先日の続きです。

前回、『IoT投資減税』により、25年のデフレ時代に育てられた保守的な経営者も、政府に尻を叩かれ、IoTやスマートコミュニティーに投資し、そしてそれは、日本で唯一不可能であると思われていた。コンドラチェフの波(技術革新)を産む可能性があると言いましたが。

一体それはいつから始まるのか?ですが。

その事を話す前に、どうしても説明しなければならないキーワードがあります。
そのキーワードとは『シンギュラリティー』と言う言葉です。

単語の意味は『技術的特異点』という小難しいワードなのですが、コンピューターが人間を超える日なんて説明もされていますし、要は今まででの常識では有り得ない技術革新が起きるのことをそう呼ぶようです。

恥かしい話なのですが、私がこの言葉を知ったのはつい最近で、天才落合氏の言葉を読み漁ってから、その言葉と出会いました。
でも、言葉を知ったのはつい最近だったのですが、私は、いや私達アスカホルダーは、その現象に『6年も前から』出逢っていたのです。

そうです。
アスカAIプレートは『光学技術のシンギュラリティー』だったのです。

でも、ご存じのとおり、それは技術だけの分野で起きただけであって、それに人が、経済が、日本の保守的な経営者達が追随できなかったのです。

でも、今やっと。
その言葉と、その現象と、そして政策が全て一致し『経済のシンギュラリティー』を迎えるわけです。

皆さん気が付いていますか?
何度も何度も言っています。
今、私達は、すべてにおいて『時代の変革の真っ只中』に居るのですよ。

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続いて、シンギュラリティーの代表格5G。
それについて書きます。
是非に読んで頂ける方は、ワンポチプリーズ。



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お疲れ様です。

ようやく本日の株価等すべてチェック終えました。

一つずつコメントてす。
ユナイテッドは、やはり人気株であって、期待値が離散したわけではなかったですね。売らなければならない人達が売った(今回の仕掛人含む。)後は、急激に戻しを試す展開となりました。
個人的には、ほんとに悔しい事に、このビッグチャンスを全く買えてません(´;ω;`)。
ほんとに仕事が恨めしく思う1日となりました。
それから、目先の話ですが、とりあえずは3900円前後までは、スルスルと戻るのではと考えていますが、それより上は、私も含めて損切りをしますので、上値が重たくなる可能性もありますので注意して下さい。

ユビキタス。
順調です。昨日の高値を抜いてくると俄然面白くなります。

アスカ。
あの日来た道です。
一年前の同時期をトレースするか?

みずほ銀行。
断然、上値が軽くなり始めてきてます。
このままで。

では、本日はこれまでです。

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本日も応援感謝です。
寝る前にワンポチよろしくっ(⌒▽⌒)。
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ゴールデンサイクルだそうです。 [相場観]

おはようございます。
引き続き、本日もザラ場を全く見れません。


さて、私が投稿する記事なのですが、すぐに書いて掲載するものばかりでなく、数週間前後考えて、調べてから投稿する記事も多数あります。
長文になればなる程、その傾向が強く、現在も5、6本書きかけの記事があります。

その内の一つ、本日のタイトルとその後に続く記事ですが、既に考えをまとめて結論付けていて、後は投稿するばかりになっていました。

1月13日のことです。
いつも愛読している『未来かたる』さんのブログ。
そこに私が書こうとしていた事と一部内容が同じことが掲載されていました。

もちろん『未来かたる』さんの方が精度が高く、読み応えのある記事ばかりで恐縮なのですが(笑)。

何が言いたいかと言うと、手前味噌ですが。
私も少しばかり『未来かたる』さんが見ている世界に、辿り着き始めている。そう感じたのです。
もちろん、まだまだではありますが、このまま葛藤しながらも考え、今後も書き続けたいと。


さて、ではどの内容が同じであったかと言うと『景気の波』に関する考え方です。

経済の教科書にはキチンの波、ジュグラーの波、クズネッツの波、コンドラチェフの波があって、それらすべての波が重なることをゴールデンサイクルと言うそうです。

これはアベノミクスが始まった時に、初めて聞いた言葉だったのですが、最近まで気にも留めていない言葉でした。

というのもキチンの波(在庫投資)、ジュグラーの波(設備投資)、クズネッツの波(建設投資)は理解できるものの、コンドラチェフの波(技術革新)だけは、いくら政府がIoT革命だ、スマートコミュニティー革命だと叫ぼうが、所詮絵に描いた餅で話半分程度と冷めた気持ちで見ていました。

その理由は、アスカネットAIプレートを見れば一目瞭然です。
負け犬根性が染みついた、25年間のデフレ気質を払拭できない保守的な経営者には、新しい技術を導入して、次の時代へ行く気概など凡そない。』と考えたためです。

本当は、ゴールデンサイクルに突入して欲しい。当然ですね。私は、日本人の底力をいつも信じているからです。

でもアベノミクスが始まって以来、日本経済は絶好調なのに、日本人の経営者は、溜めこむだけの保守的な経営しかしない。設備投資も既存の設備の更新だけで、費用対効果に見合わない新規投資はリスクが付き纏うため尻込みする。

やはり、日本の経営者には不可能であったと。技術革新は無理だったのかと諦めていた矢先でした。

IOT投資減税』がこの春施策されるのです。

私は、歓喜しました。
これは、アスカネットに関わってくることだけでなく、これにより、とうとう最後の波『コンドラチェフの波』が発動し、ゴールデンサイクルが完成する可能性があると考えたからです。

折しも、日経平均長期チャートでは、新しい時代へ入った事が証明されています。
新時代.png

来年もこのまま景気が継続するのなら、戦後最長景気を更新し本当の意味でバブル経済へ。

始まったばかりの新時代。
一般市民の中で気が付いているのは、常に経済の最前線で戦っていた私達個人投資だけですよ。

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続いて、技術特異点(シンギュラリティー)について書きます。
読んで頂ける方は、是非にワンポチをお願いします。

追伸2
ユナイテッド。本日は3200円以下で買って小刻みに回転する事をお勧めします。


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ユビキタス。

もう一個だけ。
もし、今週。
明日でもいいですが、1◯◯◯円を超えて行くのなら、鬼ホールドする事を強く勧めます。
また、その時は、スイング対応ではなく、中長期対応とします。

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悔しいですが、ユナイテッドは撤退も含めた戦略をします。

外すばかりかストップ安まで。。。非常に心苦しく思ってます。
言い訳をすれば、自分の中で『まだ早い』4000円の壁は、材料なしには超えられないと判断しておきながら、仕手筋の抵抗線ブレイクフェイクに引っかかってしまったこと。
反省です。

この汚名は、他銘柄で必ずや挽回します。

さて、ユナイテッドですが、私の経験則上、こういう動きになった場合は、半年以上戻らない銘柄が多いのですが、ただ今年中の上場は予定されており、更には、アメリカでの上場も否定していない。更に更には、昨今の外部環境の良好さ。
よって、人気株であって、期待値が離散したわけではないので、売りたい輩が売れば戻しを試す展開になる可能性は大と考えます。

ただし、人気離散し底練りを始めるようなら、問答無用で売ります。

話変わってユビキタスとみずほ銀行。
このまま利益を伸ばす戦略でいきます。

ユビキタスは、明日以降が勝負です。
日足では本日完全に転換しましたが、週足では引けに押されてまだ転換していません。
1280円を超えて週を終えるまでは油断できない状態です。

みずほ銀行は、これから面白くなりそうです。
今は他のメガバンクの後塵となっていますが、ほんとにあと少しで、リミッターがカットされると考えます。

それでは、本日はここまでです。

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みずほ銀行 [個別株]

おはようございます。
今日もよろしくお願いします。。。。が。。。。

本日15日(月)から19日(金)まで、仕事の都合上、ザラバが見れません。
よって、株価を確認するのは昼の僅かな時間のみで、当然リアルタイムでの投稿は不可能となります。
ご了承ください。


さて、みずほ銀行ですが、昨年9月の日経相場の立ち上がりから、今の今まで他のメガバンクと比較すると、圧倒的に(笑)周回遅れですが。。。。

難所であった価格帯を突破しました。
mizuho.png

よって、ようやく上値が軽くなるため、これからは三菱UFJ銀行からみずほ銀行に切り替えていきます。

腐っても鯛。
それがみずほ銀行です。

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うつべし.jpg
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アスカ、パーソナル部門 [アスカ]

先日アスカ基礎事業のパーソナル事業OEMについて調べていたところ、知らない事を見つけましたので共有しますね。
知っている方は、スルーしてください。

アスカネットのフォトブックの話ですが、ドコモだけでなくベネッセへもOEM供給しているのですね
https://www.mybook.co.jp/secure/mybook/mpf/business.html

しかも2014年後半(IR確認済み)からですので、結構古く。
これで私が知る限りOEM供給は、ドコモ、ベネッセ、プリミィーとなりました。
IR担当様は、その他にもあるが、ドコモ様が断然大きいと言って、他の企業は教えてくれませんでちた(笑)。

それから、ドコモが大きいという理由は下記のとおり。

フォトコレプラスの時代では、会員が150万(使いづらかったようですが)。 そして、昨年春に、フォトコレプラスから変わったdフォトは、僅か半年足らずで昨年11月末日の段階で100万会員突破。
単純合算で250万の会員が、アスカフォトブックの売上に加わったのです。

アスカが、第3四半期からパーソナル部門のラインを増設する理由が分かりますね

そして、メモリアル部門は、飛鳥焼香台(笑)。
これだけはやめて欲しい(^○^)とおもっていたのですが、『魔坂』、うけているとは。。。。
世の中、ホント分かりません。

以上により、アスカ基礎事業は、現在第2次成長期に突入中と言えます。
そして、これは前回もお伝えしましたが、来年度、恐らく基礎事業だけで1株利益40円前後に到達する可能性があります。

世界情勢が現状のままなら、下値(1500円前後)は鉄板ですので、この辺りは弱気になる必要はないと考えます。

本日は以上です。
昨夜より、本当に多くの方々のご来訪ありがとうございます。

書く励みになります。
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電通テックの記事。 [アスカ]

ふと妄想していたら、またまた気がついてしまいました。

昨年12月中旬の話ですが、10月のシーテックについて電通テックが記事を掲載にしていました。
2か月前以上の内容で、全く新鮮さがないのにです。
http://bae.dentsutec.co.jp/articles/aiplate/

その時は、とくに何も思わず。
あ~、天下の電通もようやくアスカAIプレートを認めたかぁ。』
程度に思っていて、すっかり忘れていたことだったのですが。。。今日、色々妄想をしていた時に、それを思い出して突然、ジグソパズルのワンピースが、またまた(笑)はまりました。

何故、天下の電通テックがシーテックから2か月遅れて、わざわざ、あの記事を掲載したのか。

その理由は、電通テックがアスカAIプレートを
とくに大型AIプレートを次世代販促モデルとして活用するため記事にしたのではと。
つまりは、電通ならではの大型店舗、駅のコンコース、地下街等プレゼンが出来る事を強みに、アスカ大型AIプレートを、それらに使用する目的で掲載したのではと。

どこの企業でもそうですが良い企画をしたとして、必ずしも日の目を見るとは限りません。
とくに電通のような大手は『社内プレゼンに勝たなくては』その企画はお蔵入りです。

それなのに紹介された。
つまりは、この記事は社内プレゼンに勝った記事であると。

どういうことか。
電通テックの目的は、色々ありますが、基本は『顧客の販促の手伝い』です。
つまりは顧客への企画提案であると。
ただ、電通の場合、企画する内容がデカイ 。例えば、新国立競技場等一大プロジェクトでは、必ずと言って良いほど、絡んでいる可能性がある。


そして、この記事。
シーテックでの一場面を紹介しているわけですが。。。前に見た時も違和感があったのですが。
何故に6枚大型AIプレートとDELZO』だけの紹介なんだろう?って。

何故なら私達ホルダーにとっては、それらは決して目新しい物ではなく、『樹脂製AIプレート』や『SuperFly』こそ本命だったからです。

それなのに、電通テックは、それらだけを記事にした。。。。。。。。。
これは推測するに。

アスカAIプレート、とくに『大型AIプレート』は、顧客の足を止めることが出来る商品というのがシーテックでようやく認知された。
そしてそれを使用すれば、歩いている顧客へ有効にプレゼンテーションが出来るツールであると電通テックが認めたためではないでしょうか。

例えば、駅のコンコース事例では。
002.jpg

今日、私が妄想していたこと。
それは、駅のプラットフォーム内の柱に大型AIプレートの空中ディスプレイがあり、その空中コンテンツは、服であったり宝石であったり。
そして、顧客がその前に立つと自動的に顧客の身体にフィットして、顧客へプレゼンテーションを開始する。
顧客は、その空中ディスプレイのプレゼンテーションを見て、色や服飾等を空中操作して楽しむ。
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こんな感じです。

そして、電通テックも同様の事を考えた。
だから、記事にした。

当たらずとも遠からずなのでは。

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